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■あーりーさん、あうとー。

大陸からの観光団、「列車の座席取りあい」で乱闘続出=台湾(サーチナ)

 台湾の有名観光地、阿里山国家風景区の森林鉄道で、大陸からの観光団が列車の座席を取りあって乱闘する騒ぎが続出している。分かっているだけでも6日に1回、7日には2回発生した。苹果日報などが報じた。

 6日午後に発生した乱闘では、ミネラルウオーターのペットボトルも飛びかった。現場を目撃した台湾人観光客はインターネットで写真を公開し「あまりにもレベルが低い。双方ともそもそも、並ぼうともしなかった」とあきれた。

 7日の「乱闘」は、神木駅と阿里山駅で発生した。神木駅で乱闘に巻き込まれたという福建省からの観光客は「私たちは列に並んでいた。列車が駅に到着したとたん、山西省からの旅行団が割り込んできて、争いになった」と主張した。

 山西省から来た観光客は、左手の指をかみ切られた。同観光客は「台湾人のガイドの腰にしがみついたら、かみつかれた」、「旅行客同士が殴りあうのは、まだ理解できるだろう。何でガイドが手をだすのだ」と主張した。

 嘉義林区管理所の楊宏志所長は、「大陸からの観光客はなるべく分散させ、(鉄道施設などで)出会わないようするよう、旅行会社にはお願いしたい」と述べた。似たような事態が再発した場合、列車の乗車方法を再検討せざるをえないという。(編集担当:如月隼人)


 中国人なんぞを呼び込むからそんなことになるのだ。
 汚いカネが欲しいなら我慢するしかない。
 中国人を相手にするということはそういうことだ。

 台湾人ならもう懲りているはずだが結局こうなった。
 見捨てた日本も悪いが進んで奴隷化する台湾人も悪い。

 かつては新婚旅行の候補としてベトナムと最後まであらそった台湾だが、近年益々魅力が失われている。
 理由は中国人が多いから、まさにそれだけだが、阿里山のように確実に至近距離で集団で集中する中国人と同席になる観光地へは100%行けるわけが無い。誰が好き好んで中国人と同席する?
 台湾としては、魅力的な観光地が一つ減ったという事実だけが残る。

 将来食い散らかされた「かつて」の観光地が残り、そのときになって初めて、汚いカネがどういう結果を引き起こすか目の当たりにするだろう。
 日本でも同じだ。中国人などと関わるとろくなことは無い。経験者であるぼくが2万パーセントの自信を持ってそう断言する。ウソならこのブログ辞めても良い(笑)
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