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■先にやるべきことがあるはずだ

ウィリアム王子結婚式 雅子さま訪英に向けて問われる「皇太子妃の覚悟」(週刊朝日)

 4月にある英王子の結婚式に、皇太子ご夫妻の出席が検討されている。実現すれば、雅子さまにとって2002年以来の海外公式訪問となるが、体調問題と愛子さまの通学問題を抱えて国内の公務も十分にこなせていないだけに、外国訪問に向けた国民の視線は複雑だ。

(プロパガンダなので中略:一応追記に全文あります)

 宮内庁は2月9日、天皇陛下が、一定以上の運動負荷がかかると心臓の血液の流れが悪くなる「心虚血状態」になることが判明したと発表した。陛下には特に自覚症状はないものの、11日には再検査を受けた。

 皇太子ご一家は12日も、江戸川区のスポーツ施設にスケートに出かけた。訪英が雅子さま回復のきっかけとなり、両陛下の安心につながるだろうか。 (安藤麻子)

 おい安藤、お前敬語も使えんのにご皇室の記事なんか書くなアホ。
 週間朝日も・・・・・・ああ、朝日かいな!(失笑)

 嫌いやったらわざわざ書かんでええのに、ものごっつう恣意的な悪意を感じるけどなあ。
 まあ朝日やし、書かしたところで敬語も使えん程度のカスやしの。ちゅうか敬語使とるばずの「関係者(山下晋司氏以外)」の発言さえも非敬語に変換しとるやないけ。どんだけやねん(怒)。捏造やんけこいつら。

 恥ずかしすぎて目も当てられない週間朝日。
 偉そうに「覚悟」について言及する前に、まず日本語の勉強せいこのドアホ。


-----引用記事全文


 4月にある英王子の結婚式に、皇太子ご夫妻の出席が検討されている。実現すれば、雅子さまにとって2002年以来の海外公式訪問となるが、体調問題と愛子さまの通学問題を抱えて国内の公務も十分にこなせていないだけに、外国訪問に向けた国民の視線は複雑だ。

 2月5日午前9時すぎ、皇太子ご一家が銀座のデパート松屋に姿を見せた。

 8階の大催場で開かれていた「第26回東京私立小学校児童作品展」を鑑賞するためだ。作品展には、愛子さまが通う学習院初等科の3年生も、カラフルな粘土で作った「やおやのおばけ」を出品していた。

 皇室担当記者が言う。

「ご一家は愛子さまのお友達家族や学習院初等科の三浦芳雄科長(校長)と一緒に、ゆっくりと鑑賞されていました。午前10時の開店を過ぎても15分ほど会場にとどまり、デパートを出たのは10時45分ごろでした」

 開店とほぼ同時に、会場には数十人の一般客が入ってきた。孫の作品を見に来たという男性は、ご一家に気づいて写真を撮ろうとしたが、制止されたという。

「記念になると思ったのですが、きつい言葉で『お控えください』と注意されました。ご一家は10人近いダークスーツの男性に囲まれ、孫の作品の近くにいたのでしばらくは見学もできなかった。何だか釈然としません」

 複数の同店関係者によると、ご一家はこの日、展示会場に入る前に地下1階の食品フロアと6階のおもちゃ売り場を回り、買い物を楽しんでいた。地下では、チーズフォンデュ用のチーズやはちみつを、6階では小学生の女の子に人気の「アクアビーズ」というおもちゃを購入したという。

「2、3日前に上司から、『皇族方が見えるから、早朝出勤するように』と命じられたんです」(デパート関係者)

 皇太子さまや雅子さまは買い物をしながら店員たちに笑顔を見せ、楽しそうな様子だったという。

 だが、皇室取材を50年続ける皇室ジャーナリストの松崎敏弥氏は首をひねる。

「皇太子ご夫妻は、社会体験を積ませようという教育方針で、愛子さまをデパ地下にお連れになったのだと思います。でも、雅子さまが愛子さまの通学にかかりきりで、公務にお出ましになる機会が極端に少ない現状を考えると、私的な外出とはいえ、やや軽率だったのではないでしょうか」

 前出の皇室担当記者も言う。

「ご一家は昨年もこの作品展を鑑賞され、開店後も会場にとどまっていました。写真を撮ろうとした一般客が制止され、不満げな表情を浮かべていたのも今年と同じです。いまはご夫妻での訪英が注目を集めているときなのですから、国民の理解を得る上でも、少し急ぎ足で回るなどの配慮があってもよかったと思います」

 宮内庁がご夫妻の訪英を検討していると公表したのは、1月31日のことだ。

 4月29日に英国・ロンドンで行われるウィリアム王子とケイト・ミドルトンさんの結婚式について、1月27日に英王室から宮内庁に打診があり、天皇皇后両陛下とも相談した結果、皇太子ご夫妻の出席を検討することになったのだ。

 実現すれば、雅子さまにとっては06年8月にオランダで静養したとき以来の外国訪問となる。公務としては、02年12月にニュージーランド、オーストラリアを訪問して以来だ。
 なかなか外国を訪問できないことに、雅子さまは苦悩を深めてきた。それだけに、今回の訪問が実現すれば、体調問題で大きな転機となる可能性がある。

 宮内庁OBで皇室ジャーナリストの山下晋司氏が指摘する。

「宮内庁の早い動きに驚いています。恐らく妃殿下の体調はかなり良くなってきておられるのでしょうね。天皇皇后両陛下と、皇太子同妃両殿下のお気持ちの方向性が一致し、妃殿下の公務復帰を前提に、両陛下と両殿下、宮内庁が一致団結して勝負に出たんだと思います。妃殿下の公務復帰の舞台づくりともいえますね」

 だが、雅子さまは昨年10月23日、「都内を離れての公務は難しい」と、千葉市で開かれた第10回全国障害者スポーツ大会の開会式を欠席しながら、千葉県と隣り合う東京都江戸川区内のスポーツ施設で、愛子さまのスケートに付き添っていたこともある。いきなり海外での公務ということになれば、違和感を持つ国民もいるだろう。このため、山下氏は次のように推測する。

「訪英までは2カ月以上あります。その間にいくつかの公務をこなしていただきながら、医師団とも相談して4月上旬に宮内庁として決定し、4月中旬に閣議了解、という流れになるのではないでしょうか。ひょっとすると、3月の春季皇霊祭や、4月の神武天皇祭といった宮中祭祀にご出席になる可能性もありますね」

 昨年3月に生じた愛子さまの通学問題も大きなハードルだ。雅子さまはいまも愛子さまに付き添って登校し、下校まで校内に滞在している。

「訪英の可能性が報じられ、通学問題でも動きがあるかと思ったのですが、いまのところ目立った変化はありません」(学習院初等科の関係者)

 ただ、愛子さまの状態が良くなってきているのは、明るい兆しだという。

「最近は登校時間も早まり、最後の授業まで受けることが多くなっています。休み時間には雅子さまのことを気にする様子もなく、友達とふざけあってのびのびと過ごしている。初等科から入学してきた友達と親しく、男子とも楽しそうに遊んでいますよ」(前出の関係者)

 愛子さまは週に1、2回は、迎えの車に乗らずに歩いて帰宅する。2月9日も午後3時すぎに徒歩で下校したが、
「名残惜しそうにしばらく後ろ向きに歩き、友達に手を振っていました。雅子さまを振り切るように、途中で元気に走りだされることもあるんです」(宮内庁関係者)

 となれば、愛子さまの通学問題は解決が近いのか。皇室担当記者が言う。

「雅子さまの『覚悟』次第です。訪英までの2カ月あまり、付き添いを送り迎えだけにするとか、1時間目から登校するなど、“子離れ”を試みる頃合いではないでしょうか」

 宮内庁は2月9日、天皇陛下が、一定以上の運動負荷がかかると心臓の血液の流れが悪くなる「心虚血状態」になることが判明したと発表した。陛下には特に自覚症状はないものの、11日には再検査を受けた。

 皇太子ご一家は12日も、江戸川区のスポーツ施設にスケートに出かけた。訪英が雅子さま回復のきっかけとなり、両陛下の安心につながるだろうか。 (安藤麻子)
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