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■ムダやから

韓国民間団体「日本に竹島の歴史教える」公開討論会を提案(サーチナ)

 独島守護隊(代表、キム・ジョング)は20日、竹島(韓国名:独島)問題について話し合うため、拓殖大学の下条正男教授に公開討論会を要請すると発表した。島根県が「竹島の日」と定めた2月22日に、討論会要請の手紙を渡す予定だという。韓国メディアが伝えた。

 下条教授は竹島問題研究会で座長を務めるなど、竹島問題の研究家として知られる。キム代表は「竹島の日」をテーマに討論会を行いたいとし、22日に島根県民会館で開かれる「竹島の日」記念行事に参席してから手紙形式の討論提案書を渡したいとした。

 討論提案書には「竹島問題が日韓両国の友好促進に大きな障害物として作用している」、「島根県住民も一緒に参加できる開かれた空間で討論をしたい」と記されているという。

 キム代表は、下条教授が2006年11月に竹島問題研究会の会員とともに韓国の鬱陵(ウルルン)島や竹島の現地調査を行った際、大邱(テグ)大学で討論したことがある。キム代表によると、当時はテーマが広範囲だったことや、参加者も10数人いたことから具体的な討論ができなかったという。

 キム代表は「多くの日本人が、下条正男教授の主張により竹島を日本の領土と思っている。正しいか正しくないかを直ちに結論付けるのは難しいが、討論会に参加した日本人に、竹島と島根県の隠された歴史を教えられるだろう」と話した。

 韓国メディアは下条教授について「竹島は日本の領土であると声を高めてきた極右歴史家」と紹介。討論会の提案は「愛国心による感情的な主張ではなく、歴史や国際法の論理で日本の主張を打ち負かそうというもの」と伝えた。(編集担当:新川悠)


あんたも好きね

 大丈夫なんかキム・ジョングなるおっさん(笑)

 そもそも火病という民族的疾患のある彼らと討論になるのか、そこからして疑問。
 日本は多分、あちらのアホ丸出しの主張も一応聞く耳は持つだろう。
 しかしあっちは、日本の主張(アホ丸出し主張の反論でもいい)をいつものように得意の「妄言」で一顧だにしない。反日木偶となった半島人とまともな議論などできようはずもない。それはもうとっくに多くの人が経験していることだ。

 形勢が悪くなると逃げるもとい席をはずす(+散々喚きたてる)だろうし、過去の日帝云々という日本のサヨクも得意とする論点すり替え法も披露するだろう。

 結局、何も議論などできず、日本はあちらの「喚き」だけを聞いて終る。
 結果あちらでは日本は何も反論しなかったとか、ウリの主張で極右勢力は沈黙したとか、ないことないこと、また「喚く」ことになる。

 何一つ良いことは無い。
 面倒くさいだけ。


 北のキチガイが崩壊したとき、日本に土下座してでも助けてもらうときがくるぞ。
 そのときまでに誠心誠意、今までの行為を謝罪し、反省し、竹島から日本のサヨクが嫌いな軍隊を退去させる程度のことはしておいて損は無いぞ。もう十数年も前に尊敬できる数少ない朝鮮人であるキム・ワンソプ氏が勇気を持って提言したこと、今こそ本当の敵とは何か、過去の自ら(民族)の汚点も含めて全てを正面から見つめなおせ。いい加減、おのれの愚かさに気づけ。

 ムダだと知りつつ、一応提言しておく。
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