■スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

■ストーリー

外国人献金、国籍確認は困難…政界波及の恐れも(読売新聞)

 民主党の前原誠司前外相の辞任の原因となった外国人からの政治献金は、献金者のチェックが難しく、再発防止には課題も多い

 野党側が民主党議員への外国人献金に注目している背景には、同党が代表選で在日外国人の党員・サポーター投票を認めていることがある。政権党となってからは「首相を選ぶ権利を外国人にも与えるのか」との批判も高まった。

 7日の参院予算委員会では、公明党の白浜一良参院議員が「外相は日本の国益を守り、諸外国と交渉する立場だ。外国人から献金を受けて務まるか」と、外相という任務上、より問題が大きいと指摘し、前原氏を慰留した菅首相の姿勢を問いただした。

 ただ、「野党側でも外国人からの献金が発覚する恐れがある」(参院自民党中堅)との見方もある。実際、外国人や外国人が関係する企業からの政治献金の問題は、自民党の福田康夫元首相にも降りかかったことがある。このため、2004年に与野党双方に100人以上の該当者が判明した国民年金未加入・保険料未納問題のような、政界全体の問題に発展する可能性を懸念する声も出ている。


 民主党は日本を破壊するために行動しているんだから敵性外国人はどんどん党員になるしサポーターにもなる。彼らは「日本を破壊します」と言っている(マニュフェストにそう書いてある)んだからやってる当人には悪気は無い。現にそれで選挙に当選してる。

 前原工作員も随分と逃げ足の速いことだが、こいつも目標は同じ。政治でやりたいことは日本の破壊。民主党なんだから大筋は違わない。当選させるほうがそもそもおかしいということ。

 問題なのは、外国人からの献金を法で規制していながら、特定の外国人には「通名」を認めているという事実。日本破壊工作機関の代表的な存在である朝日新聞には在日の犯罪は通名で報道するという内規まで存在するという(ようは在日の犯罪だとわからなくする目的)。

 多くが敵性である通名の連中が、日本人に成りすまして国籍を偽り、つまり工作で有望な保守政治家に献金して、あとから別ルートでもってそれを暴く(朝日新聞などにリーク)。
 そうするともうその保守政治家は法を犯したことになってしまう。

 スパイ天国のこの国で、敵の連中がわんさかやってきてそんなことをする。簡単にできる。
 知りませんでしたでは済まないと日本の世論はそうなってる。
 別に前原は悪くないと言っているわけではない。前原は法を犯す前に民主党議員であるから敵の工作員なのだ。悪いに決まっている。そうではなく、敵が日本人を騙って献金できる、そしてそれは受けたほうが違法だがその「騙り」を暴けないということが問題だと言っている。
 はやく通名のような明らかな特権(無い側からすれば差別なのだが、連中はその点には触れない)を廃止し、外国人は差別無く外国人だときちんと規定しないとえらいことになる(かもしれない。詳しくは下)。

 敵にとって都合の悪い政治家が外国人献金でどんどん失脚。
 日本の政治はめちゃくちゃ大混乱。
 そうすると敵は介入しやすくなる。
 簡単な工作であっという間に犯罪者にされてしまう。
 国の為に働く前に犯罪者にされてしまう。
 有志は誰も政治家なんぞにならない。
 敵性工作員(日本人も含む)がここでも偽って立候補。
 工作機関であるマスコミ大プッシュ(まるで韓流)。
 アホ洗脳され済みの日本人嬉々として投票(まるで韓流)。
 大多数当選国会掌握。
 本性現す。
 日本おしまい。

 ああおそろし。
これからが本当の地獄だ
関連記事
スポンサーサイト

■コメント

■コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

 

Blue Ribbon News

ブログ内検索

賛同

有害指定?

キッズgooはじかれサイト同盟
当ブログはキッズgooにより
なんと有害指定されています

NO MORE ASAHI!

朝日新聞購読拒否
ネタ以外で朝日新聞は読みません

文楽みくじ

「小倉百人一首」

問い合わせ先

カウンター

ブログランキング・にほんブログ村へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。