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■ごぶさたです

 最近何を書いても行き着くところはこうなる。

 現憲法廃棄。そして新憲法制定。

 天災はある意味仕方が無い面もある。
 しかし被害の度は「人」で左右される。
 今回も明らかに人災により、将来的な面も含めての被害は拡大の一途を辿っている。


 この「人」由来の災い。
 全て現憲法、特に前文と9条に帰結する。

 あの駄文には敵はいないと書いてある。
 いないから何もしなくて良いことになっている。
 何かあったらではなくそもそも何も無いと書いてある。裏を返せば何かあったら日本人は死ねと、そう書いてあるとしか読めない。実は危機管理は憲法違反なのだ。

 ・・・笑い事ではない。


 約60年ブクブクと脂肪と「我欲」を溜め込んだ日本人は、本当に敵はいないと勝手にイマジンするに至った。
 自由で平和だと、勝手にイマジンしてアホ丸出しの憲法に洗脳された「良い市民」を演じていた。

 そうして最後に選んだのが民主党だ。誰の目にも明らかな反日政党、破壊工作団体だ。
 敵もいないし危機も無いから酷いことは起こらない。もしもの為に必要なことは目先のカネの為に思考停止で放棄し、必要な人員にはなんと「暴力装置」とまで呼んで蔑(さげす)んだ。

 当然こんなアホばかりの市民が選んだやつらは、見事敵の思惑通り、まさに「敵」そのものだった。
 何も敵は半島と大陸だけでは無い(ちなみに連中が敵でなかったら、一体なにがどういうものが敵なのか教えて欲しい)。
 敵はそこにいたのだ。北朝鮮の拉致実行犯と同じように、そこにいたのだ。

 敵を選んだ連中は何度も言っているが具体的な行動で反省して欲しいが、そもそもこの今の憲法を野放しにしていた全国民がやはりあんな憲法の上に、いや日本を命を賭して守った方々の御霊の上に胡坐をかいて寝転んでぐうたらかまして侮辱して無視して、あの美しい日本をこんな国にしてしまったことを、今こそ痛烈に反省することが必要だと-この一文、よくまとまっていないけれども-そういうことが大事なんだと思うに至っている。

 その反省なくして復興などおぼつかない。
 復興させる。そんなのは当然だが、そのやり方だ。

 今も最前線で泥にまみれて、放射能を浴びて必死に戦っておられる自衛隊をはじめとする英雄のみなさんを、あの方々を暴力装置と、これからもそんな侮辱極まりない言葉で呼ぶのか?

 もう答えは出ているはずだ。


 結果、やはり憲法の創生しか無いとそう思うわけであります。
 まだ「日本人」は滅んでいない。現憲法の洗脳から抜けて、日本人の心で日本を創って行こう。
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