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■脱線の見本

父は元日本代表コーチ ハーフナー「君が代が流れたときは鳥肌が立った」(スポニチアネックス)

 ◇W杯アジア3次予選C組 日本8-0タジキスタン(2011年10月11日 長居)

 代表初先発のFWハーフナー・マイク(24=甲府)が1メートル94の長身を生かし、頭で先制弾を含む2得点をマークした。

 父はオランダ出身でGKとして名古屋などで活躍した元日本代表コーチのハーフナー・ディド清水コーチ(54)。広島で生まれ、93年に家族全員で日本国籍を取得した。長身と高い技術で早くから注目され、U―20日本代表などに選出された。

 昨季J2甲府で20得点し得点王に輝き、チームをJ1昇格に導いてブレークした。今季もここまで日本人トップの14得点。その活躍がザッケローニ監督に認められ、9月に初招集。同2日の北朝鮮戦で代表デビュー。この日3戦目にして初先発した。

 「君が代が流れたときは鳥肌が立った」。プライベートでも5月16日に結婚し、8月5日には第1子となる長女が誕生。充実した日々を送っている。


 そやろそやろ(^^)

 一発目が決まったときに最初に思ったんは「オヤジ(ディド)よろこんでるやろなあ」やった。
 ちなみにマイクやなく、ぼくがそう思ったんやで(^^;

 カネの為に日本国籍をとるヤカラが多いなか、こういう帰化日本人には敬意を払う。その苦悩というか逡巡する気持ちというのか、「和」を纏う日本人にはわかる・・・というか感じることができる。そこを思いやることができる。
 気持ちが通じる人間には、仲間だと受け入れる風土が日本にはあるんや。
 この国は「和」の国や。

 未だ受け入れらへん、受け入れられようともせえへん、そういう特定の連中がいるのはやはり「和」を乱している-日本では極悪人-と捉えても何も間違ってへん。ぼくはそう思う。
 それを差別だなんだとさらに見苦しく喚きたてるから余計に「和」を乱しているように取られる。あつかましい事に多分に逆差別的な特権利権まで手に入れとる。「和」を乱すのは穢れ。穢れを忌み嫌うのは日本人たる証。だからこんどは本当に差別される(た、と今では過去形にしてもええくらいや)。

 マイクも忠成も認められとる。彼らには既に「和」の一員だ。
 しかし、そうでない特定の連中がまだまだうじゃうじゃいる。
 そいつらは日本では極悪人だ。何しろ「和」を乱し、穢れを生み出しているのだから。
 日本人は汚いもの、穢れたものが嫌いなのだ。
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