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■散々学習しましたね

破綻した融和路線 強硬姿勢に「配慮」通じず(1,2)

 日韓首脳会談はさながら李明博大統領の「独演会」だった。野田佳彦首相は大統領を実利優先の「知日派」とみて友好姿勢を示してきたが、幻想だったと思い知らされたに違いない。慰安婦問題の解決を執拗に求める大統領に紋切り型の受け答えしかできない首相。民主党政権の対韓融和路線は破綻した。

 「今日は一つ申し上げたい」

 大統領は会談冒頭、報道陣がいる時にあえて慰安婦問題の口火を切った。

 「誠意ある措置がなければ(元慰安婦の)おばあさんが亡くなるごとに第2、第3の像が建立される。このままではおばあさんの『恨(ハン)』は解かれない」

 大統領は朝鮮民族の長い歴史の中に蓄積されてきた痛恨、悲哀、怒りなどの感情を表す「恨」という言葉を持ち出し、眼光鋭く解決を迫った。大統領が首脳会談で慰安婦問題についてここまで具体的に言及したのは初めて。韓国の世論を背景に強硬姿勢に「豹変」した大統領に首相は押されっぱなしだった。

 賠償請求問題には「決着済みだ」とこれまでの立場を繰り返すだけ。在韓日本大使館前の「慰安婦の碑」については撤去要請はしたが「誠に残念だ」と実にあっさりしたものだった。

 首相が韓国側に配慮したのは慰安婦問題だけでなかった。竹島についても直接言及しなかった。竹島ではファッションショーやコンサートまで開催され「やりたい放題」の状況が続いているにもかかわらずだ。

 首相は首脳会談で取り上げないことに国内で批判が出るのをあらかじめ予想したのか「アリバイづくり」として、17日夕の玄葉光一郎外相と千英宇大統領外交安保首席秘書官との会談で、抗議させた。

 自ら抗議の事実を紹介した首相は「役割分担の中でやらさせていただいている」と語ったが、大統領に語ろうとしない姿は主権に対する感覚を疑わせる。

 慰安婦問題に多くの時間が割かれたあおりで、日本側が期待した日韓経済連携協定(EPA)交渉再開問題での進展はなかった。日韓の「共通の懸案」である中国漁船の不法操業問題、北朝鮮問題の議論も深められなかった。

 首相には配慮を示せば、信頼関係を築けると考えていたフシがある。就任後初の外遊先として韓国を選び、その際朝鮮半島由来の図書の一部を大統領に渡したのはその象徴だ。

 首相が劣勢に立たされたことは、日韓の情報発信の差となって如実に表れた。慰安婦問題に関する韓国側の記者説明は詳細だった。「約1時間のうち約40分を慰安婦問題に費やした」というのも韓国側の発表だ。対照的に日本側は「行きつ戻りつしているので何分ぐらいか申し上げづらい」と言葉を濁し、首相発言すら詳細には明かさなかった。

 会談後、首相は大統領を京都市内の竜安寺に招き、約15分間散策した。首脳間の信頼関係をアピールする計算だったのだろうが、この日の会談は日韓の未来志向が表面的なものにすぎないことを浮き彫りにした。(坂井広志)



 そろそろやり方を変えたほうが良い。
 民主党に「一度やらせてみて」大失敗した(その責任を誰も取ろうとはしないが)んだから、韓国との国交も「一度やめてみて」はどうだろうか。失敗しようがしまいが、今のままでも十分失敗だ。

 そして100%困るのはあちら。キムチも焼肉も日本のほうが圧倒的に旨い。
 そりゃ日本の韓流ばばあたちは多少は困るんだろうけど、本当に行きたけりゃ北京経由でも行きたいやつは行く。できればあちらに移住してどんだけおかしな国なのか実体験するのも良いと思う。
 ついでに特別な在日さんたちもお帰りいただけるように、最後の「配慮」も付けよう。飛行機仕立ててやっても良い。メリットでかいからそれくらいは持てる。

 我々が戦後70年近くかけて学んだことは、あちらに「配慮」は通用しないということ。
 いまだに親日は完全な悪で、罰を与える法律まである。政争の具にもしており、もう国是と言っても良いくらい。
 そんな狂気の沙汰を正当化するために、あちらの言い分どおり日本の悪を作り続けるしか存在価値のない連中も我が国内さえ多くいる。そいつらは結構ノホホンと生きている(血祭り希望)。

 従軍慰安婦(この言葉自体が作り物)は売春婦だと言った”勇気ある、まともな”韓国人の大学教授はマスコミの大バッシングを受けてその売春婦どもに土下座をさせられた。
 そんな狂気がまかり通る国とまともな話ができると思うか?
 思うほうがおかしい。「おめでたい」の生きた標本になろう。
 まあ民主党に投票するようなやつに「お前頭おかしいぞ」と言うだけ無駄なことなのだが・・・


 この前、気持ち悪い像を大使館前におっ立てられた。
 度を越した非礼に対し、即刻大使館を引き払う程度のことはやるべきだと思う。
 人道に配慮して売春婦にも温情を示した。でもやつらの返答はこうだ。
 未来を夢見て時の権力者にも温情を示した。でもやつらの返答はこうだ。
 何人も漁民を殺され拿捕されても、事を荒立てないように配慮した。でも奴らの返答はこうだ。
 チンケな通貨を信用ある「円」で守ってやった。でも奴らの返答はこうだ。

 奴らに歴史を教えてやる必要などない。
 奴らは奴らで自らを省みることをしなければならない。
 今までしてこなかったので、そんな期待こそ正に夢の又夢でそれこそ妄想なのだが、そういう民族的精神革命が起こるまで、半島は無視するに限る。
 今まで関わりもって良いことなんかあったか?
 正直、ないやろ?

 今でも結構日本人は我慢している。「和」を保つ為に配慮をし続けている。
 その我慢がどんどん蓄積されてくる。
 お前らほんまにいい加減にせえよとなったとき、さらに大きな悲劇が待ち構えていると思う。

 そうなる前に、日本から「もうあんたらとは付き合いきれん」と三行半を叩きつけることによって、自らを省みる最後のチャンスを与えてやるのだ。
 与えるという言葉が気になるのなら、チャンスにしてもらうでも良い、していただくでも良い(どうせそんな「配慮」も通用しないんだから)。

 それこそ、世界中の嫌われ者・朝鮮人に対する人道的配慮ではないのか。
 反日に拠ってしかあらゆる価値を見出せなくなった朝鮮人どもに、世界は広いと、日本人みたいにへえこらへえこらする変態サヨクどもはそんなにいないと、教えてやるのもまた、日本の役割ではないのか。
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