■スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

■さっさと消えろよ

大阪府教師「君が代不起立でクビでもいいという教師は多い」(週刊ポスト)

改革には痛みを伴うというが、大阪では本当に流血の事態を迎えるかもしれない。橋下徹・大阪市長が唱える教育改革に真っ向から抵抗を続ける学校教師たちは、3月の卒業式での「君が代斉唱時の起立」阻止に向け、実力行使も辞さない姿勢を露わにし始めている。

松井一郎・大阪府知事は、就任会見で教育基本条例案の早期成立を明言している。2月に条例案が府議会と市議会に提出されれば、「効果」がまず最初に試されるのは、その1か月後に控える府立校の卒業式だ。そこで一部の教員による実力行使が起きる気運は高まっている

「大阪市教委は式典での国歌斉唱にピアノ伴奏を強制しており、それに悩む音楽教師が多い。そんな中で条例が成立すれば、教師たちは恐怖に怯え、さらに精神的な圧迫が強まることになる」(『日の丸・君が代』強制反対ホットライン大阪・井前弘幸氏)

文科省調査によれば、2009年度中にうつ病などの精神疾患で休職した教員は全国で過去最多の5458人。教員に占める休職者数の割合を示す「休職者出現率」は、大阪は沖縄に次いで全国2位。政令指定都市では、大阪市が1位、堺市が3位と群を抜いている。

「そうして精神的に追い込まれた教師や、その姿を見た同僚教師が粛々と卒業式の国歌斉唱で起立するとは思えない。“何が何でも君が代斉唱を潰す”と息巻く教師もいるだけに、せっかくの子供たちの門出が暴力的な行動で台無しにされるかもしれないと心配しています」(元府立高校長)

東京の都立高校の元教諭で「不起立のジャンヌ・ダルク」と呼ばれた女性のケースでは、こんな異様な光景が見られた。

「不起立を続けて迎えた2008年の卒業式、この女性教諭は“今日も不起立なら免職処分か”といわれていました。しかしその日は、小中学校合わせて25人の卒業生しかいない養護学校に、数十人もの支援者が詰めかけ、『君が代不起立』『日の丸・君が代強制反対』といった物々しい横断幕やゼッケンが掲げられた。

生徒や保護者らの戸惑いの中、女性教諭は支援者に歓声と拍手で迎えられ、不起立を貫きました」(当時の様子を取材したフリーライターの山田祐氏)

「教育は2万%強制」といって憚らない橋下市長による「君が代強制」となれば、インパクトはこの比ではない。2000校・約5万人に及ぶ府立校とその教員の間で同時多発的な“意思表示”が起きれば、想像し得ない大騒動が予想される。すでに「実力行使」計画は進んでいる。

「国歌斉唱の際の不起立運動を組織的に呼びかける動きは、府教委の監視が厳しいためにやりにくくなっている。しかし、議会の始まる2月には、府庁と市役所を教職員と支援者で包囲する大規模集会を予定している。条例阻止を最後まで訴えたい」(前出・井前氏)

“その先”について、大教組に加入する府立中の中堅教師は不気味な予言をする。

「2月までは条例案の修正・撤回の呼びかけに力を尽くすが、それでも橋下や松井が議会提出するようなら、3月の卒業式で多くの教員が反発的な態度に出るのは間違いない。具体的な方法はまだ決まっていないが、いずれにしても世論に大きな影響を与える方法でなくてはならない。

何人かの教師が不起立で抵抗するくらいではニュースにもならない。“クビになっても本望だ”という教師が少なくないことを橋下は思い知るはずだ」

民意をバックに強気の攻勢に出る橋下氏の“正義”と、劣勢になりながらも信念は曲げない教師たちの“正義”――。その衝突は、流血の事態が避けられそうにない。


 中身はなんてことない。
 教師を騙るキチガイどもが好き勝手ほざいてるのを、反橋下風潮に印象操作して記事にしたという内容。
 多くは人間関係に起因するだろう「精神疾患」の原因も橋下のせいにしようとも読める。
 週間ポストがどういう雑誌かは知らないが、こんな記事でまさか売り上げを伸ばそうとしているなら、なんとか龍ではないがそれこそ「終わり」だ。

 読むこともない(そもそもこのブログもそうなのだ)が、ただ一つはっきりしていることは、こいつらキチガイどもは「学生」を無視している、ということ。まったく教師を名乗る資格もクソもない。
おめえは図に乗りすぎた

 どんどん、「君が代不起立でクビ」になってください。
 公立学校にあなた方は必要ありません。
 自由に「私」で塾でも開いて好き勝手ほざいて下さい。

 もし人々が共感するならその私塾は大盛況でしょう。その「信念」なるものが理に適っているのなら、ぼくも素直に頭を垂れましょう。
 でもそうではない。現に記事でも橋下が「民意をバックに」と書いてある。

「流血」も覚悟しているほどなら「クビ」なんて怖くいないはず。
 命は地球より重いと言うのなら、さっさと辞めてワタクシの教えを「公」ではなく勝手に「私」やりやがれ。
 貴様らがキチガイ風をふかすから「強制」にされてしまったのだ。わかっているのだろうか?

 そもそも「強制」の必要などなかったのだ。

 拙ブログもこのようなキチガイ(自称)教師がいなければ「強制」には反対だ。
 だが、キチガイがウヨウヨいるなかでは、仕方なく「強制」を受容するしかない。

「強制」の責任も教育の荒廃も責任は全てキチガイ教師にある。
 心が日本人ではなく恥を知らぬだろうから自らを処せとは言わない。責任を取って「クビ」になれ。キチガイを晒せ。そうして初めて、おのれを知れ。

 罪が重すぎるのでその後なんて知りません。
 勝手に野垂れ死んでください。それも「自由」です。

 まそれならそれで本望かもしれんけどね(失笑)。
関連記事
スポンサーサイト

■コメント

■コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

 

Blue Ribbon News

ブログ内検索

賛同

有害指定?

キッズgooはじかれサイト同盟
当ブログはキッズgooにより
なんと有害指定されています

NO MORE ASAHI!

朝日新聞購読拒否
ネタ以外で朝日新聞は読みません

文楽みくじ

「小倉百人一首」

問い合わせ先

カウンター

ブログランキング・にほんブログ村へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。