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■責任の取り方の一例

<君が代訴訟>教職員の敗訴確定へ 最高裁が弁論開かず(毎日新聞)

 学校行事で日の丸に向かって起立し君が代の斉唱を求める東京都教委の通達は違憲として、都立学校の教職員らが義務がないことの確認などを求めた訴訟の上告審で、最高裁第1小法廷(宮川光治裁判長)は判決を2月9日に言い渡すことを決めた。2審判断を見直す場合に行われる弁論が開かれず、教職員が逆転敗訴した東京高裁判決(11年1月)が確定する見通し。

 1審・東京地裁判決(06年9月)は「教育基本法が禁じる『不当な支配』に当たり、憲法が認める思想・良心の自由を侵害する」として通達を違憲と判断し、賠償も命じた。これに対し2審は「不当な支配に当たらず、憲法にも反しない」と逆転敗訴としていた。【石川淳一】


 こうなって当然の話。そうでないと普通の人は納得しない。
 どの世界にも通用しない趣味の悪いサヨク思想で、子供達を変態に洗脳してきた教師を騙る工作員は腹を括ったほうが良いだろう。もうこういう連中をのさばらせておく余裕は日本にはない。

 彼らは、自分達が作ったサルどもによって日本の「和」を破壊した。日本を破壊したのだ。みろ、政治家どもの醜態を。あれがそのサルの成れの果てだ。
 工作員であることを自覚している連中は逃げ方を考えているだろう。一部自決するよう「心の祖国」からコントロールされているかもしれない。日本の警察は追い込めば良い。もしまだ乗っ取られていないのならばできるはずだ。
 しかし自覚していないおめでたい(が非常にタチの悪い)工作員はパニックを起こすだろう。既にヒステリックな傾向を表している者もいるようだ。
 これは子供達の教育上非常に由々しき事態だ。教育・大人に対する不信は消せないほどその心に疵を付けるだろう。


 青山さんがおっしゃるように、ぼくらの多くがその変態洗脳の被害者である。
 ネットの力で少しはまずいと思っている人も増えたが、何度も言うように民主党に投票するようなアホの極地に到達している今の日本人、極左からミギに行かず、そのままヒダリから突き抜けてミギに行った様に思い込んでいる連中も多い。その点、自分マンセーキチガイの朝鮮人ではなく左派日本人が言う「ネトウヨ批判」も一理あると思う。

 もう大人でさえ君が代を歌えないのだ。
 その意味を知らないのだ。意図的に教えられていないというのが正解だが。
 なにより、「我が国」を「この国」と言う国民なのだ。「国史」ではなく「日本史」なのだ。ワタクシがブクブクに膨張しすぎて国でさえもう他人感覚なのだ。何が「絆」だ。

 ガラガラポンで済む話ではない。
 こんな工作員(教師)どもを放置してきた我々の責任だ。
 敵に付け入る隙をさらけ出しすぎた。死んでからでは遅い。いやもう遅い。

 我々は日本をここまで窮地に陥れたのだ。
 日本を変えるとき、こういう工作員どもを道連れにすることでぼくらのようなアホでも責任の少しを取ることができるかもしれない。
 今のうちに近くにいる工作員に目星を付けておこう。驚くほど沢山いることに驚愕すること請け合いだ。
 もちろん、もっと上手く責任を取る方法があるという方はそれを広く世間に広めて欲しいと思います。そっちのほうがマシかもしれませんので。
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