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■未だにノーと言えない日本(の一部)

ひええ言わんこっちゃない



オランダの北朝鮮レストラン 従業員が夜逃げ…廃業

 【ロンドン=内藤泰朗】オランダの首都、アムステルダムに今年1月、初めて開店した北朝鮮のレストランが、本国から派遣された従業員らが夜逃げし、開店からわずか8カ月で廃業に追い込まれていたことがわかった。欧州での北朝鮮の外貨獲得作戦は容易ではない、との見方も出ている。

 現地からの報道によると、閉店したレストランは「ピョンヤン(平壌)」。開店当初は、北朝鮮から派遣されてきた美女たちが、本場のキムチなど朝鮮料理を出し、踊りや歌などのショーも提供していた。

 しかし、派遣された従業員全員が8月中旬に突然、店内の装飾品や絵画など約400万円相当を持ち出して逃亡。通報を受けた地元警察が従業員を逮捕したが、2日後に釈放された従業員らは「店が経営不振で賃金が未払いだった」とオランダ人経営者側を訴え、店は廃業に追い込まれた。

 経営者のレムコ・バンダール氏は「冷蔵庫の中のものまで全部持っていかれた。レストラン開業に費やした3年半がたった1日でパーになった。裏切られた」と語った。同氏は「労働ビザや経営ノウハウを得るために利用された」として従業員側を訴えた。

 北朝鮮は世界40カ国に労働者3万~4万人を派遣し、賃金を「上納」することで年間約1億ドル(約78億円)もの外貨収入を得ているとみられている。

 在スイス北朝鮮大使館は産経新聞の電話での問い合わせに「コメントできない。二度と電話しないでほしい」と語った。


 北朝鮮に騙され使われ拉致されてまで散々なメに遭ってきた日本ですら、
 未だに北朝鮮にシンパシーを寄せる変態がいます。
 そんな国のために働いて恥の上塗りをしている狂人がいます。

 この記事はオランダの話し。
 免疫がない分、何人かは騙されるだろうなあと思う。

 それもこれも、世界が北朝鮮という国を完全なるキチガイの国として
 正しく報道していないからだと思います。

 正に日本がそうであって、
 キチガイである北朝鮮と繋がっている在日や実質スパイの日本人に
 なんら厳しい処罰が与えられていないということ。
 挙句の果てに奴らを擁護するような弁まででてくる始末。
 極端に逆の位置に生息しているくせに
 法や人権、平等、平和などと口走るその気持ち悪さ。


 今世界がすべきことは、ノーを言うことだ。

 そして何より日本は、三馬鹿(中華、南北朝鮮)にノーを言うことだ。
 これはずっと昔に誰かが言ったが、まだ言えてない。

 なんでだ?おい朝日?
 お前なんかやったやろ?
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