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馬総統、漁民を称賛 尖閣問題「日本は反省を」(産経新聞)

 【台北=吉村剛史】台湾の馬英九総統は27日、沖縄県・尖閣諸島(台湾名・釣魚台)の領海に侵入した漁民や巡視船乗組員の代表らを台北の総統府に招いて、「釣魚台がわれわれの漁場だと世界に平和裏に知らしめた」とたたえた。馬総統は尖閣諸島の領有権をめぐる対応で「弱腰」との批判を受けたことから、強気の姿勢をアピールする狙いがあったとみられる。

 馬総統は、尖閣諸島を国有化した日本政府に対し「深く反省し、誤りを認めるよう望む」と述べた上で、漁民の権益を保障するために日台共同で紛争解決の方法を協議することを呼びかけた。また、「日本と対抗するのが目的ではない」と強調した。

 一方、領海内で台湾の巡視船が海上保安庁の巡視船に向けて放水したのは、日本側の放水への反撃で「防御的措置だった」と述べた。

 他国の公船に対する実力行使は国際法上認められていない。


 こんなもんなんじゃないですかね。

 馬英九氏も親中やと言われてますが、なかなかどうして。
 そら国内にはいろいろなヒトが居ますし、
 国としての経緯もありますので発言はあんな感じになるでしょう。

 日本としては十分話し合いのできる相手。
 今回も馬英九氏は「釣魚台がわれわれの漁場だ」「漁民の権益を保障する」と、
 台湾の漁業権にしか言及していない。

「日台共同で紛争解決の方法を協議することを呼びかけ」てもいる。
 話し合いができるのだ。

 馬英九氏は(というかまともなヒトなら)知っている。
 尖閣諸島は日本の領土であると。

 しかしああ言わねばならん苦悩。ウチなる敵の恐ろしさ。
 日本も内なる敵がうじょうじょ。

 これが民主主義だが、ほんろうにまどろっこしいもんだ(^^;


 9条キチガイのみなさん。
 台湾はあなた方の大好きな(というかバカの一つ覚え)話し合いを求めています。
 中華朝鮮は「日本はバカアヤマレバカ」としか言いません。

 どうなんでしょうね。
 その点から見ても相手すべきは台湾。

 しかし一つ忘れちゃならんのが、台湾軍属、元日本人たちへの厚い保証。
 彼らの多くは日本の為に多くを犠牲にした。
 日本が責められる点は、そこを置き去りにしたことにある。
 戦争の反省をしていないという批判、それはこういう点については大いにある。

 中華朝鮮などほって置いても反日。
 それでしか国が保てないのだからわざわざ付き合うことも無い。


 まずは話し合いができるところから、きれいにしていこうではないか。

 台湾とは話し合いができる。

 こんなうれしいことはない。
台湾と
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