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慰安婦、韓国に反論=自民副総裁(時事通信)

 自民党の高村正彦副総裁は10日夜、都内で講演し、旧日本軍による従軍慰安婦問題について「韓国で日本の軍が直接的強制連行をした事実はない。韓国以外ではあったが、日本軍による軍法会議で裁かれた」と述べ、強制連行があったとする韓国側の主張に反論した。
 また、自身が外相を務めていた1998年に日韓共同宣言をまとめた際、金大中大統領(当時)から「一度謝れば韓国は二度と従軍慰安婦のことは言わない」と説得され、「痛切な反省と心からのおわび」を明記したことを紹介。「国と国の関係で一度決着したものを蒸し返してはいけないし、蒸し返させてはいけない」と強調した。

 
 高村氏についてまったく評価はしないが、反論することは良し。
 国際社会に向かって、我が国を貶める大嘘を平気で吐く朝鮮人。
 この先、反論以上のことをしていかねば、好転は無いと確信する。

 その点で、安倍さんに期待するトコ大であることは言うまでもない。


 しかし、更に重要な点が一つある。
 朝鮮人の言うことを信じた、朝鮮人という生き物を信じたがために
 この「我が国を貶める大嘘」が世界に喧伝されてしまったという事実。
 高村氏も肝に銘じていることであろう。
 二度とこのような失敗をしてはならない。


 朝鮮人は息を吐くように嘘をつく。

 絶対、信じてはならない。
 彼らは正真正銘の敵である。

 現実から目をそらしてはいけない。
 高村氏のように騙されてはいけない。
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