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■この二人もか

この二人はないと幻想を抱いていました。

内田有紀、吉岡秀隆と電撃離婚…孤独に耐えられず(Yahoo News)
 俳優、吉岡秀隆(35)と女優、内田有紀(30)が21日、離婚届を提出した。2002年12月に結婚し、4年目に入ったところで結婚生活にピリオドを打った。同日、内田の所属事務所が認めた。両者とも、会見、コメントの発表は予定していない。

 関係者によると、「吉岡さんは、映画やドラマの仕事で家を空けることが多かった。彼はその間、有紀さんがしっかり家を守ってくれることを期待していたのですが、彼女がその孤独に耐えられなかったようです…」と夫婦で過ごす時間が減ったことが、関係の冷えた理由と説明する。

 2人は、02年9月に放送されたフジテレビ系ドラマ「北の国から2002遺言」で共演。ドラマの収録は前年の9月から半年に渡り、その間にドラマのストーリーそのままに愛をはぐくみゴールインした。同年12月7日には、ドラマの舞台である北海道・富良野のホテルで脚本家、倉本聰氏演出による幻想的な式を挙げ、共演の俳優、田中邦衛らから祝福された。

 吉岡は、5歳で子役としてデビュー。11歳で、「北の国から」に黒板純役で出演したほか、公開中のヒット映画「ALWAYS」にも出演している。

 一方の内田は中学時代からモデルを始め、歌やドラマでも活躍。フェンシングで都3位になるなどスポーツが得意で、ボーイッシュな雰囲気が人気のアイドルだった。吉岡と結婚後は、主婦業に専念していたが、今回の離婚で、「いずれ、女優業を再開する考えのようだ」(関係者)という。

「北の国から」愛好者であるぼくにとって、単なる芸能人の結婚ではなかった。
これは「純」と「結」の結婚でした。
ある意味ドラマの世界と現実が繋がった結果と思ってました。

芸能人の結婚関係のニュースを見ると間違いなく「もって1年」
「次にワイドショーに出るときは離婚」と
肯定的なその後を思うことはまずありません。
でもやっぱりこの二人は、こんなことになって欲しくなかった。
   

写真は富良野は麓郷にある「純と結の家」です。(今年5月撮影)
この家に住んでいればこんな最後にならなかったろうに・・・
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