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■期待できるのは麻生さんのおかげ?

日本の在中大使館員が、汚いがその世界ではあたりまえだろう色仕掛けで騙され、
国の大事な情報を要求されたあげく、「国を売ることはできない」と
村山クソ爺とか河野売国奴などに聞かせてあげたい言葉を残して自殺した事件。

そのあと、日本が何度か抗議した事実を報道、
さらに中国は、それは日本が知っていると反論、
泥沼の様相を呈してきた。

この件が明るみになる前には、安倍さんの耳に入っていないというこぼれ話もあったが、
事件の続報がでた。

「職務の重圧」に外務省「事実無根」 職員自殺で中国に反論(Sankei Web)
 外務省は1日、在上海日本総領事館男性職員の自殺問題について、「日本側は職務の重圧のために自殺したと表明」したとの中国政府声明に対し、「日本側がそのような立場を表明したとの事実はない」と反論する文書を発表した。

 事実関係をめぐり日中両政府の主張が真っ向から対立した形で、双方の対応次第では両国関係が一層悪化しかねない状況となってきた。

 文書は「日本政府として、中国政府に対し、事件発生直後から、事実関係の究明を求めるとともに、厳重な抗議を行っている」とし、「職務の重圧」との見方は取っていないことを指摘。当初から「中国公安当局関係者による遺憾な行為」に対し毅然(きぜん)と対応してきたことを強調した。

 さらに「『この事件は中国政府関係者といかなる関係もない』との中国側の立場は受け入れられない」とあらためて中国政府を批判。「それ以前に中国政府から本件の事実関係について説明を受けたとの事実もない」と表明し、声明の「事実関係は日本側も承知している」との主張に逐一反論した。

 中国政府の声明は、昨年12月31日、東京の中国大使館のホームページ上で出された。(共同)

外務省がこれだけはっきり中華野郎とものを言い合うことってあったでしょうか。
今まで「害務省」と揶揄もされていたが、ちょっと見直しました。

これも麻生さん効果なのかな。
中華様が「日本が悪い」といえば日本国内の反日分子が一斉に蜂起して足をひっぱる。
このパターンが通用しないということを官民一緒になってわからせないとね。
三馬鹿にも日本国内の反日野郎どもにも。

最近つとに調子に乗り始めている爆笑問題の片割れが番組て言っていた、
自衛隊の解散という主張が、こんな連中の存在を正しく理解しているとはとうてい
思えないですよね。

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