■スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

■グッジョブ島根!

また島根に旅行行きたい。。。

「フォトしまね」竹島特集号が完成(山陰中央新報)
 島根県が昨年3月に制定した「竹島の日」条例で必要性をうたった啓発事業の一環で取り組んだ「フォトしまね」竹島特集号が18日、完成した。初めて迎える2月22日の竹島の日までに県内全戸に配布し、同県人会や全国知事会、各都道府県庁、議会にも送る。

~中略~

 1690年代に来日し、韓国側で江戸幕府に鬱陵島と竹島を朝鮮領と認めさせた「英雄」と評される安龍福について、証言の偽りと疑問点を指摘。韓国側の固有領土論の根幹をなす古い文献・史料にある于山島こそ現在の独島との説に対しても、矛盾点を列挙した

 さらに、日本が1905年の閣議決定や島根県告示で竹島を領土編入し、日本の主権が及ぶ範囲などを定めた51年9月のサンフランシスコ講和条約の調印によって、保持し続けるようになった経緯を記した。

 一方で、江戸後期に現在の隠岐島前の西ノ島町の海岸に漂着した朝鮮の商人の命を身を賭して救った東屋新助の逸話をはじめ、山陰地方と朝鮮半島の結びつきの強さ、深さを紹介。交流は領有権をめぐる主張と切り離して進めるべきと説いた。

すばらしい内容のようですね。
国際法的であろうが何であろうが、韓国側に一切の理はないことは明らか。
従って韓国の「証言の偽りと疑問点を指摘」し「矛盾点を列挙」、
さらにその根拠となる日本の主張もしっかり盛り込まれたうえ、
この国家間問題と民間交流は「切り離して進めるべき」と締める。

良い仕事してます。
島根県の職員を外務省に編入できないか(笑)


是非とも入手したいが、これはこの事実をほとんど知らない方々の手に
渡るのが筋だろう。
きちんと筋が理解できる日本人の手に配されて欲しい。


上の写真は、昨年隠岐の西郷で撮ったシンプルでストレートなメッセージです。

昨年の旅行は出雲市に1泊、松江に2泊、隠岐は日帰りでという日程だったので、
今度は石見方面もゆっくり見てまわりたい。
関連記事
スポンサーサイト

■コメント

■コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

 

Blue Ribbon News

ブログ内検索

賛同

有害指定?

キッズgooはじかれサイト同盟
当ブログはキッズgooにより
なんと有害指定されています

NO MORE ASAHI!

朝日新聞購読拒否
ネタ以外で朝日新聞は読みません

文楽みくじ

「小倉百人一首」

問い合わせ先

カウンター

ブログランキング・にほんブログ村へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。