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■ビバ大阪17区

本日更新された西村眞悟前衆議院議員のサイトで
「うんうん」と首が折れるくらい頷いたコメントを見つけた。

眞悟の時事通信
「八月十五日の靖国神社」のページを参照ください。
 ところで、小泉総理大臣は、昨日の八月十五日にも、靖国神社に来なかった。
 しかし、彼は、平成十三年八月十三日に、八月十五日の参拝を断念せざるをえなかった心情を、「慚愧の念に堪えない」と総理談話で語ったのである。
 仮にこの談話が、真実を語っているものとするならば、小泉総理は、総理になって以来の毎年の夏、あれほど参拝すると明言していた八月十五日の参拝を断念し続けて、その都度「慚愧の念に堪えない」思いを繰り返していることになる。

 慚愧の念に堪えないとは、まさに憤死してもいいほどの憤りを指す言葉である。
 この言葉に、嘘偽りがなければ、小泉総理は、八月十五日の靖国参拝を断念させて、慚愧の念に堪えなくさせる「抵抗勢力」に囲まれていることになる。
 事実、この夏も、歴代総理が衆議院議長のもとに集合して、総理の靖国参拝反対の圧力をかけていた。

 そこで、炎熱下で素朴な疑問が生じた。
それは、小泉総理は、郵政民営化法案の参議院否決で、衆議院を解散したが、何故、慚愧の念に耐え難くするほどの参拝反対の「抵抗勢力」に直面して、参拝賛成か反対かの国民の審判を問う解散に打って出なかったのであろうか。
 靖国神社とは、国際的に、我が国の「誇り」が懸かった重要な神社となっているのである。従って、この参拝の是非を問う国政選挙においては、一挙に既成政党の壁がぶち壊れて、真の政界再編を促すものとなるであろう。

ぶっちゃけて言えば、郵政程度で解散するなら、なぜ日本そのものの
あり方を問うこの靖国参拝の是非を問う選挙に出なかったのか。
ということだと思う。 そしてぼくも心底そう思うが故に首が折れかけた。

この小泉に追随する安倍さんも、そしてずっと応援している高市さんも
この男と同調するのか?
あの気味の悪い村山談話を踏襲したような小話を世界に向けて
発信するような男に・・・
小泉自民党には反対票を投じたい。
かといって今動きのある綿貫のようなおっさんを祭り上げる
亀井新党もきな臭い。
でも民主は党首を初めほとんどの議員がチャイナドレスにおぼれている。
社民共産、公明などは論外なのはあたりまえ。

もうほんま、どうすりゃええねん!!!


民主党が西村さんのようなまっとうな保守政治家ばかりであれば、
一目散にわき目も振らず票を投じたいと思いますが・・・・・・
サヨクはサヨクで9条を守って死にたいと言ってるし
右翼は右翼でイメージダウンを街頭で繰り広げている。
ほんまどーしたらええんやろか?
「兄弟舟」を聞きながらそう考えているが、答えは出ない・・・


最後に、西村さんを国政へ送って下さっている大阪17区の
みなさまへ、「おやすみなさいzzz」
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