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■次はWBC

荒川さんがトリノで良い演技を見せてくれました。

サッカーのワールドカップもありますが、次は野球のWBCです。
ワールドベースボールクラシック(sportsnavi.com)

荒川さんの君が代を斉唱するシーンを見て思い出しました。

イチロー、WBC目標は「世界一」日本離れて「愛国心芽生えた」(SANSPO.COM)
~前略~
 天才が『初代世界王者』にピタリと照準を絞った。野球界に新たな伝統を築きたいという純粋な思い。イチローが日の丸を背負って、世界一への先陣を切る。

 「本当に世界一を決める大会であれば、選ばれたことは光栄だし、やってみたいと思うことは自然な流れ。目標は世界一でしょ」

 この日はCM出演しているNTTグループのイベントにゲスト出演。前日(19日)に帰国したばかりだが、約100人の前で笑顔でトークショーを繰り広げた。5年連続で200安打を達成した今季。その凱旋帰国の翌日、WBCへの決意を初めて熱く口にした。

 五輪のプロ選手参加については否定的な立場だったが「オリンピックはアマチュアの世界一を決めるもの。プロでやっているときは興味がなかった」とWBCとの違いを説明。さらに「サッカーのW杯より歴史がないけど歴史を作るには、一歩やはじめがないとはじまらない」と将来的にサッカーW杯に負けない国際大会に発展させたいという思いもある。イチローの頭に、王ジャパンへの参加要請を断る理由はなかった。

 「5年間アメリカにいて、日本はすごい国だなと思う。こっち(日本)にいるときに感じなかったものが見えてきた。愛国心みたいなものが強く芽生えてきてます」

 メジャーに挑戦して5年が過ぎた。食事など生活面はもちろん、文化、伝統、習慣…。これまで感じなかった日本の素晴らしさを改めて痛感させられた。イチローの心に生まれた愛国心。日本代表として、世界一という目標がはっきりと見えていた。

 指揮を執る王監督はイチローを不動の1番として起用する方針。メジャーではホワイトソックスの井口ほか、日本勢でも西武の松坂らがそろう豪華な布陣。その中でもひと際輝きを放つイチローが、日本を引っ張る。
~後略~

サヨクが聞いたら卒倒しそうな発言。
チーム優先で評判を落とした松井や井口に比べても、
イチローの株は天井知らずといったところでしょう。

ぼくも海外旅行に出て、各国人と薄いながらも交流して少しずつ感じました。
日本ってすごいってこと。
そして今まで相当に偏向したイデオロギーで洗脳されていたこと。

勝手な想像ですが、荒川さんも主に海外に練習の拠点があるようです。
君が代を斉唱したことで、早起きのサヨクに歯軋りさせ「軍靴の音」の幻聴を
聞かせた荒川さんの「やまとなでしこ」としての下地もそういったことで
築かれたのかもしれませんね。

写真は美しい富士山。

WBCでの活躍、期待しています。
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