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■メキシコ料理でも食いに行くか

先日は余りの怒りと失望に冷静さを欠いたエントリをあげてしまいました。
拙ブログ「2006.03.05 世界一?」

そこでは野球を「見なくなるだろう」と書いていましたが、見てしまいました。
たかじんのそこまで言って委員会は録画にまわして、また今度も
かぶりつきで見てしまいました。

結果は6-0の完勝。

福留のホームランには鳥肌が立ちました。
不振でスタメンを外れた男の、「男をあげた」瞬間でした。

宮本もさすがにベテランという働き。
上原のさすがに巨人のエースという投球。

イチローの全身からオーラのようにほとばしっている「勝つ」という
気迫のこもった立ち振る舞い。
韓国の下世話な挑発に、文明国人として言葉でしっかりと答えていましたね。

テレビではイチローの発言を意外に思うような取り方をしているようです。
「いつもは冷静なイチローが」、「マスコミには余り答えないイチローが」、
そういったイチローの言葉を一部では「なぜ」と疑問に思ったりしている
ようです。

なぜイチローが不愉快なのか、なぜ韓国に2度負けることがどうして
「野球人生で最も屈辱的」なのか。

それは
朝鮮人のような連中に負けることは、それはすなわち、プロとして
失格だと考えているからではないでしょうか。

かの国の連中は本当に非常識で無礼極まりありません。
海外で出会った幾人かの朝鮮人を冷静に反駁し、行く先々でその朝鮮人が
どのように(中国人もそうですが)思われているかを思い出すと、
必然的にそう思うしかなくなってきます。

日本では「心技体」という言葉があります。
極める者はこの三つを備えてこそ本物であると。

「技」と「体」は、現状では試合云々の前に日本に分があると
ウリナラマンセー至上主義の方以外は思っていたでしょう。
で、それでも負けるとなると「心」で劣っているから負ける、
ということになってしまいます。

アメリカという海外で日本は本当に凄い国だと改めて思ったイチローは
同時に、朝鮮人と中国人の世界での嫌われようと非常識さと無礼さを
思い知っているはずです。
あの連中に「心」で負けているわけがない。

なら「心技体」で勝っている日本が負けるわけがない。
そう思い至るのは当然の話なのではないでしょうか。
それが今日のイチローの発言にもあらわれていると思います。
3たび負けることは、
「日本のプロ野球に大きな汚点を残すことと同じ」、そして
「勝つべきチームが勝たないといけない。そのチームは僕らだと思っていた」
この言葉には、ぼくの考えている同じニュアンスが含まれていると
勝手に思っています。


以上、今回の日韓をめぐる南朝鮮の異常なまでのいつものような
挑発と過敏反応について、自分の経験から思うことを書いてみました。

さて、このチャンスを日本にプレゼントしてくれたメキシコへの
恩返しといっちゃなんですが、
今度メキシコ料理でも食べに行ってみようと思う。
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