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■伝統文化公演グループ=デモ

こういった連中をたしなめるのが本当の信頼関係にある隣人だ思うのですが、
半島や大陸に好意的な意見を言う人は意識的に無視してるんでしょうかね。

ブリュッセルでウケない韓総連のデモ(朝鮮日報)
「すばらしいフェスティバル」「コリアの伝統文化公演グループか」

 「ノー・ウォー、ノー・ブッシュ(No war, No Bush)…ノー・ウォー、ノー・ブッシュ」

 21日午後、ベルギーのブリュッセルブックス通りの証券取引所建物の前で、おそろいの黄色いチョッキを着た6人の韓国の若者が、間欠的にスローガンを叫んだ。若者たちは22日、ブリュッセルで開かれる北朝鮮人権大会を「阻止する」デモを行うため、その前日11時間30分間、飛行機に乗ってブリュッセルに到着した。

 若者たちは、ブリュッセル市民たちにチラシを配っていた。街のゴミ箱に、地下鉄のエスカレーターにチラシが捨てられていた。チラシには英語とフランス語で「韓国は60年前に独立したものの、米国は依然として韓国を占領している」とあった。

 ある市民が、若者からチラシを受け取ると同時に、きちんと折りたたんだ。「捨てるのも何だし…東洋人からもらったので、記念品です」。彼は「コリア、私もよく知っている。コリアのサッカーチームはすばらしい」と話した。彼が韓半島(朝鮮半島)が南側と北側で分断されていることも知らなかった。

 30分後、若者たちに3人のベルギーの警官が近づいた。「あなたたちが集会すると届け出たのは、この通りの向かい側だ。ここではチラシを配ることはできない。われわれがここに戻ってくるまでに、あなたたちはここを離れなければならない」。若者たちはどうしようか迷ったあげく、やがて通りの向こう側に移動した。

 同日午後4時、韓国からきた海外デモ隊は、道端で韓国伝統の音楽公演などを披露するパフォーマンスを行った。そしてデモ隊は米国の覇権主義を批判し、在韓米軍の撤退を呼びかけた。

 パフォーマンスの司会者は、デモ隊員に「ブリュッセルの市民たちは、私たちの呼びかけにも特に反応がありません。私たちのようなスタイルのデモに接したことが一度もないため、皆が当惑しているようです。同志の皆様、韓国の集会・デモの文化を世界にアピールするという誇りを持ちましょう」と叫んだ。司会者のこの言葉は、ベルギー人には通訳されなかった

 一部の市民は、携帯電話を取り出して、韓国からきたデモ隊のパフォーマンスの写真を撮っていた。ペルフォルジェさん(62)は、「すばらしいフェスティバル」と語った。彼は、「コリアの伝統文化公演グループか」と聞いた。

 デモ隊の代表を務めるハン・サンリョル統一連帯常任議長は、「私たちがここまできたという経験が重要ではないか」と述べた。デモ隊は1人当たり130万ウォンの経費をかけてブリュッセルを訪ねた。総費用は1億ウォン以上だ。

朝鮮日報


薄気味悪いチラシをもらってもゴミ箱へ直行なのは当然です。
でも「東洋人からもらったので、記念品です」というベルギー人もいるようで、
こんな連中が日本人と同じイメージとしてとられることに悪寒が走ります。
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