■スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

■ほなあほな

「百人斬り」報道、旧軍少尉遺族の損賠請求を棄却 ネタ元
1937年に旧日本軍が中国の南京へ侵攻した際、2人の少尉が中国兵を競って切り倒す「百人斬(ぎ)り競争」を行ったとする記事で名誉を傷付けられたとして、少尉の遺族が毎日新聞社(当時の東京日日新聞)、朝日新聞社、柏書房の3社と、本多勝一・元朝日新聞編集委員に計3600万円の損害賠償などを求めた訴訟の判決が23日、東京地裁であった。

詳しくはこちらをどうぞ

百人斬り訴訟について

 土肥章大裁判長は「真偽について見解が分かれ、歴史的事実としての評価は定まっておらず、明白な虚偽とは認められない」と述べ、請求を棄却した。原告は控訴する方針。

そなあほなぁ
朝日と毎日がやること自体疑いの目を持って見ることが必要なのに
裁判では「明確な虚偽」を提出できないと裁けない。。。

反日新聞とか読んでる連中から叩き上げがこないと認めないのだろうし、
売国奴本多勝一(こいつほどこの売国奴という名称が似合う人間もそういない)
は追い詰められて真赤大陸に亡命するまで反日活動を改めないだろう。
本多個人に破防法適用しよう!
そして一刻もはやくスパイ防止法を制定しよう!

「明確な虚偽」を証明するにはこいつらの自白が必要なのだとしたら、
それはかなり難しいことになるのか。
日本国内の世論がこいつら許すまじ、となるまで悔い改めないのだろうか。
頭が腐ってるので改めることはないのかもしれないが、
このような連中を社会的に生かしておくメリットは日本にはない。

そうなれば、悪意満載の作り話で殺された英霊のご家族の皆様の
無念はどうはらせばいいのだろうか。
「法」とは無情なものだ。


自由を逆利用して国(この場合は国民)を他国に売る連中が、
どうしてこうやって守られているのか。
小泉が巧妙に仕組んでいるアメリカ様への朝貢も、
もっと叩かれねばならないと思うが、
反日親三馬鹿のやってることは自分で知る気になれば、
ネット上にいくらでもある情報からで判断できよう。

稲田さん、政治家になるのは良いですが、
こちらの裁判をおろそかにしないでね。
サヨクが多い弁護士連中の中で頼れる数少ない名士なんだから。
(ぼくが遺産問題で世話になった弁護士も大サヨクだった)
関連記事
スポンサーサイト

■コメント

■ [poppo]

>裁判で、従軍した毎日新聞記者の佐藤振壽氏が証言を行ない、
多くの書物で喧伝されている「大虐殺」が
事実と違うことを述べているにも拘らず

あなたはあの証言が裁判上持っていた意味を理解していない。佐藤氏の「主観(内心)」はどうあれ、法廷の場で、両少尉から直接「百人斬りを検証する方法として、お互いに当番兵を交換して計算させた」という逸話を聞いた、と証言ことが重要な点です。これすなわち、両少尉とも少なくとも自分たち自身で「百人斬り」を行っていることを吹聴していたことの証拠となるからです。すなわち、佐藤証言の表向きの「否定説的言動」をは裏腹に、この証言は2人が「百人斬り」について自慢げに話していたことを証明してしまいました。
したがって当人たち自身が自慢していたことを記事にしたことでどうして「名誉毀損」が成立するのか、という原告側の訴えの根幹を揺るがす問題を突きつけたのです。

■コメントありがとうございました。 [1喝たぬき]

裁判で、従軍した毎日新聞記者の佐藤振壽氏が証言を行ない、
多くの書物で喧伝されている「大虐殺」が
事実と違うことを述べているにも拘らず
>真偽について見解が分かれ
とは納得がいかない裁判です。
■コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

 

■トラックバック

■百人斬り訴訟!

トラックバックありがとうございます

■捏造された「百人斬り」

 「百人斬り競争」の冤罪で処刑された2人の少尉の遺族が毎日新聞社(当時の東京日日

■おかしくなるこの国2…

こんにちわ、super_xです。中韓の、いちゃもんのネタのひとつでもある「百人斬り」論争。これは、当時の新聞記事がネタ元になっているが…それを、煽ったのが、あの本多勝一氏である。この「百人斬り」に登場する人物の身内による、名誉毀損の裁判が、棄却された。東京地裁「

Blue Ribbon News

ブログ内検索

賛同

有害指定?

キッズgooはじかれサイト同盟
当ブログはキッズgooにより
なんと有害指定されています

NO MORE ASAHI!

朝日新聞購読拒否
ネタ以外で朝日新聞は読みません

文楽みくじ

「小倉百人一首」

問い合わせ先

カウンター

ブログランキング・にほんブログ村へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。