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■あぶない

「日本は危険」7割が認識 国交省意識調査(Sankei Web)
 国民の7割以上が、今の日本は危険と認識-。そんな実態が11日、国土交通省がまとめた平成17年度の「国土交通白書」で浮かんだ。このところ相次いだ自然災害や公共交通機関の事故などが不安を高めたとみられ、「安全神話崩壊」の一端を裏付けた格好だ。

 国交省は昨年12月、全国の20歳以上の男女2000人を対象に、安全意識に関する聞き取り調査を初めて実施(有効数1314人)。結果は白書に反映された。

 調査によると、「自然災害や事故、テロに対して安全だと思うか」の問いには、42.1%が「どちらかといえば危険」、28.5%が「危険」と回答。「どちらかといえば安全」は21.1%、「安全」はわずか2.7%にとどまった。

 危険と感じている人の86.7%は「以前と比べて危険になった」、安全と感じている人でも51%が「以前と比べて安全でなくなった」としており、治安情勢悪化の認識が定着していることをうかがわせた。

 その理由として、「予想しなかった自然災害や事故などが発生」が50.8%、「自然災害や事故などが実際に頻発」が43.7%と事例発生が数字を後押し。そのほか「対策や備えが十分でないから」「将来起きる可能性が高いと思うから」なども目立った。

 一方、公共交通機関の安全性については、計約35%が「どちらかといえば危険」「危険」と回答しており、続発するトラブルによって信頼が揺らいでいることが分かる。

 安全性を高めるための必要な対策は、技術を高める▽情報の収集や提供を充実させる▽事業者の社内体制を整備する▽規制を強化する▽施設や設備を強化する▽事故の原因究明を充実させる-の順に多かった。

2000名のアンケートで、有効にならない票が700近くあるというのはどういうこと?
やっぱり、それほど真剣に考えていないってことになりませんか。

実際、こういうことって自分に被害が及ばないとわからない。
自分がそういうメに遭ってはじめて後悔するのが普通です。
だからそんなに強くは言えないのだけれど・・・


にもかかわらず有効回答の七割が「危険」と答えたのは、
漠然と「日本、なんか危ないなあ」と思ってるに他ならない。

どうして危険なのかは非常に簡単。

基地外国家に拉致され、監禁され、洗脳され、心身ともに虐待をうけても
日本の国は一向に助けてくれないからである。
日本でなら何をしても良いと思っている基地外国人が、
大したチェックもなしに堂々と、しかも続々と入国し、
あまつさえそれを日本の政治家が推し進めているからである。


どう考えても危ないのである。

だから実際に被害に遭って無くても、
漠然とでも「危ない」と感じるのは当然なのです。


記事は最後に回答の多かった順に「必要な対策」を載せている。
技術を高める▽情報の収集や提供を充実させる▽事業者の社内体制を整備する▽規制を強化する▽施設や設備を強化する▽事故の原因究明を充実させる

「情報の収集や提供を充実させる」ために現在日本にない諜報機関を設立し、
国内の指導者的地位に蔓延る反日人間を駆逐して「体制を整備する」。
さらに基地外国人の入国管理などの「規制を強化する」。
そして国防、警察などの「施設や設備を強化する」。

これが控えめで「和」を尊ぶ真の国民の声なんでしょう。
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