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■やっぱり待ったか

あす韓国に外務次官派遣 交渉中は竹島周辺調査せず(Sankei Web)
 政府は20日、竹島近海を含む海域での海洋測量調査をめぐる問題で、谷内正太郎外務事務次官を21日に韓国に派遣する方針を固めた。潘基文外交通商相らと会談する方向で調整を進めている。外交交渉を通じて円満解決を目指すためで、交渉継続中は海上保安庁測量船による調査は見合わせる方針だ。
 小泉純一郎首相は20日夜、「よく話し合って冷静に外交交渉で円満に解決することが必要だ」と述べ、外交交渉を通じた解決を目指すよう、韓国側に冷静な対応を改めて呼びかけた。官邸で記者団の質問に答えた。政府は谷内氏の派遣で事態打開の糸口を探る方針だが、韓国がどう応じるか不透明だ。


結局しり込みか・・・なんともまあ。
この度調査船に乗り込まれた海保の方々の気苦労もさぞかし大変だろう。
バックで支える国がこれほど及び腰だと、誰も腹を括れない。
情けないことだ。

あれほどの火病を炸裂させている半島人を見れば、これが手段として
使えるという頭が廻らないのだろうか?

日本はご丁寧にも調査を中止する条件を伝えている。
平和に平和に、話し合いで解決する日本らしいやり方だ。

しかし既に半島中で色々燃やしているように、半島の整形大統領が
引くことはもちろんありえない。
日本に対しては必ず、どれだけ汚くて非人間的、
非文明的であっても面子を保たないといけないように
精神的に民族的にできあがってしまっているのだ。

今回も日本は条件を出して大事にしないようにという「事なかれ」で
収めようと(無駄だろうけど)動いてはいる。
だが今書いたように半島とイーブン以上で結果を引き出すのは無理な話。
向こうにしたらそれは何が何でも侵略という言葉で操作される。

このままいつまで「事なかれ」で後世の日本人にツケを後回しにするのか?
いいかげん白黒つける、あるいはその一歩を印すことを考えたほうが良い
と思うのだか。。。

とするとなんだ、
ドンパチやるのか?

残念ながら日本はそれはできない。
バックで支える国がグニャグニャで、しかも国内に反日サヨクを未だ
大量に抱え込んでいる。
日本のために死んだ英霊に頭を下げない無礼な連中もゴマンといる。

なら韓国に手を出させれば良いのだ(簡単に言うなと(--;)。
向こうさん、アホだからやりそうな構えだったらしい。

そうなると国際的にもほっとけざるを得なくなる。
表立って問題化されると困るのは半島のほうだから、日本は良し。

日本側に最悪の事態が起こった日にゃあもう。。。
うっ積している反韓反朝感情が一気に爆発して、国内の在日問題にも
一石を投じることができるかもしれない。

もう対朝鮮民族とは「事なかれ」では限界にきているのではないか。
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■痛み分け?

一時は決裂寸前も、竹島日韓合意は「痛み分け」(読売新聞) 【ソウル=中島健太郎】竹島周辺海域での海洋調査を巡る日韓交渉は22日夜、両国の意見の食い違いが続く状態から一転、合意に達した。交渉は合意直前まで曲折をたどり、一時は決裂寸前の場面もあった。 韓国は

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