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■韓流の成れの果て

昨年韓流の真意を突いたような事件がありました。

ウチのブログでもエントリしてますのでよかったら参考までにどうぞ。
拙ブログ「2005.12.15 これが韓流」

高知県が作られたブームであった「韓流」というのに惑わされて
韓流映画の撮影を誘致。
ところがそのチームが散々飲み食いしてちょこちょこと仕事して
さっさとトンズラ。
正義の使者であるネット保守の誰かがその事実をネットで大暴露。
サヨクの見てみぬフリを傍目で見ながら一時的に盛り上がる。

大体そんな感じ。
でその続報が出ました。

韓国映画滞在費 債権者と合意ロケ再開(高知新聞)
 昨秋、県内で撮影された韓国映画「Sweet Dreams(スイートドリームス)」のスタッフ滞在費約3000万円が県内企業に未払いになっている問題で27日、映画制作を引き継いだ会社と債権者が「制作会社側が未払い金のうち5割をまず支払う」ことで合意した。

 映画は人気俳優のヨン・ジョンフンさん、北村一輝さんらが出演。昨秋から県内でロケが行われていたが、当時の制作会社が資金難に陥り、撮影は中断した。

 新たな会社(ニッシ エンターテイメントグループ)が制作を引き継いだものの未払い問題は解消されていなかったが、21日に同社役員が来高。ホテルやタクシー会社など13社でつくる債権者のグループと協議を開始した。

 その結果、「未払い分の5割を支払う」「残り5割は映画の版権が売れた時点で再協議する」ことで双方が合意。関係者によると、債権者のうち数社については、制作会社側と個別対応も行っているとみられる。

 ある社は「現時点で全額回収にこだわって長引かせるより、回収できる可能性を残したということ。日韓友好の意味もあるし、まずは映画の完成が第一」としている。

 これに伴い、県内での映画撮影も27日から再開。日韓の俳優らが来高して5月中旬ごろまで撮影を続ける予定で、同社は10月ごろには公開したい意向を示している。

やったー半分払っていただけるぅ。
よかったよかったって

おいっ

なんで半分やねん。
全部払ってすっきりしてから仕切りなおしやないか、普通。

残りの半分も「払う」じゃなくて「協議する」だってよぉ。
半島人の理解できないマンセーな主張で踏み倒し確率はかなり高い。

先のエントリで「最終的には踏み倒されるんだろうな」と書いた。
この予測は半分あたりで半分はずれってとこでしょうか。。。

どっちにしろ何のために誘致したのかよくわからん。
韓流でカネが沸いてくると勘違いした阿呆がおったのかもしれん。

このまま、ありもしない幻想として熟語にもなろうとしている
「日韓友好」という言葉で片付けられてしまうのだろうか。

「日韓友好の意味もあるし」って・・・
何か物事を荒立てないように、穏便に穏便に、動員された抗議が来ると
面倒なのでどうにかうやむやに、という意思が見えてならない。

アホらし。
そんなんが本当の「友好」か?
日本らしい優しさ・「和」を尊ぶ気持ちを三馬鹿人に当てはめてはならない。

ごねた者勝ちだと三馬鹿人はもう知っている。
もうそろそろビシッとやろうや。
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