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■羨んで欲しいニダ

朝鮮の報道社には、対日工作部というセクションがあると思う。
そこで日夜あらゆる対日情報がウリナラスパイスで味付けされて配信される。

【W杯】ロイター「韓国の成功を羨む日本」(朝鮮日報)
 サッカー日本代表ジーコ監督が、最近2006年ドイツワールドカップの目標がベスト4入りだと発言したのは韓国を意識したものだと、ロイター通信が12日東京発で報じた。

 ロイターは『韓国の成功を羨望のまなざしで見つめる日本』という見出しで、「ジーコを監督に据えた日本サッカー協会の韓国を追い抜きたいという夢がジーコにベスト4進出発言をさせた」と伝えた
 
『スポーツ朝鮮』


まったく、なんなんでしょうね。

生意気な日本が、偉大なる恨万年朝鮮民族の栄光を羨ましがってるニダ。
日本(世界第2位の経済大国)にさえ羨ましがられる栄光ある朝鮮民族ニダよ!
永遠に不滅ニダー!!(満足ニダか?)


てとこでしょうか。

しかしまあ、、、
結果だけで見ると4位というのは非常に羨ましいことは確かです。
でも日本にはそれだけの力はまだ無いとこを、ほとんどの国民が知っている。
仮に4位になったとしても、朝鮮のように逆上せ上がったりはしないし、
対戦した相手を褒め称え、謙虚に受け止めることができるだろう。
日本人とはそういうものだ。

ところが朝鮮はどうだ?
4位という結果は異常な「ホーム」の中で達成された。
本来恥じるべき4位であることは、半島のマンセー人以外世界中で認識済み。
詳しくは↓このサイトをご覧いただくと完全に納得できます。
知らされなかった韓国サッカーの“裏側”

もうすぐ始まるワールドカップにおいて、韓国がどれほどの(汚い)手を
使ってもウリナラマンセー欲を完全に満足させる結果は出せません。
日本より良い結果で終わる可能性は十分ありますが、それだけでは
<栄光ある>朝鮮民族の溢れんばかりの自尊心を満たすことはできません。

半島なら許されるあらゆる理屈は、それ以外ではまったく通用しない。
ボク・チセイやリ・テンシュウなどの個人的に優れた選手はいるが、
残念ながら全体で見ると、完全に精神が病んでいるということを、
ここ最近沢山のニュースで日本人は知ってしまった。

欧州がその威信をかけて半島のキムチ大作戦を潰すだろう。
辺境で行われたある意味イレギュラーな大会だったから許されたということを
マンセー祭りの朝鮮人はよく理解すべきである。
そして上に上げたサイトにあうような卑劣な行為は、二度と犯すべきでないと
念を押しておく。
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