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■まだ生きてたか

先日もカネの亡者が非常に無礼なことを口走って祖先を貶め、
「士農工商」や「金は穢れたもの」といった先人の知恵が正しかったことを
見事に証明してくれたものでしたね。

さて今日は、既に過去のものと思っていた小物が未だに策動している話。

A級戦犯「分祀を検討」 古賀遺族会長が提言へ(asahi.com)
 日本遺族会会長の古賀誠元自民党幹事長は9月の自民党総裁選に向けた自らの政策提言に、靖国神社に合祀(ごうし)されているA級戦犯の分祀(ぶんし)を検討対象として盛り込む意向を固めた。来週、共同代表を務める丹羽・古賀派の政策勉強会で公表する。同派が6月にも取りまとめる政策提言にも盛り込まれる見通しだ。

 靖国問題について小泉首相や安倍官房長官は「争点にすべきではない」と主張している

 古賀氏は、中韓両国が批判するA級戦犯合祀の解決を訴えることで「アジア外交の重視」をポスト小泉選びの対立軸として鮮明にする狙いがあるようだ。

 提言では、小泉首相の靖国神社参拝をきっかけに中韓両国との首脳会談が途絶えるほど関係が悪化した現状を指摘。そのうえで「戦没者ではない一部の英霊を分祀することも検討の対象となろう」と明記した。

 A級戦犯の分祀について、靖国神社側は「神社祭祀(さいし)の本義からあり得ない」などと反発。ただ、中曽根元首相や中川秀直自民党政調会長らが分祀に言及している。


なぜこのような敵の工作員が遺族会の会長をやっているのだろう。
どう考えても、潜入して内部からぶっ壊しているようにしかみえん。

反日で食っていた野中が闇に潜んでいるのでまだまだ安心できないが、
それよりは少し小物の古賀が動き出した。
敵に魂を売った文字通り売国奴が今更何をするというのだ。
早く腹を切れ!この外道。

調子に乗った朝日の一文から、こいつらの腐った魂が見える。

>靖国神社側は「神社祭祀(さいし)の本義からあり得ない」などと反発

「などと反発」という文言から、反発しくさりおって、という
まるで越後屋と悪代官の会話のような印象を受けるように操作。

今回大々的に馬脚を現したからには、
消え去るまで徹底的に恥を上塗りすればよい。
もう日本に貴様らは必要でない。
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