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■WE ARE THR WORLD

中学に入ったと同時にビートルズに目覚め、それまで明菜だ聖子だと
呆けていたこともすっかり忘れ洋楽にのめり込んでいきました。
当時はもっぱらレコードレンタル、やがてCDが出てくるという頃。

その当時憧れを持って聞いていた「ポップス」のスターたちが
一堂に会したとんでもない曲が[WE ARE THE WORLD]です。

これを見てなんとなく、アメリカはすごいなと思ってました。
端から端までスターでしたからね。

今聞くと、曲そのものはやっつけ仕事のようなものですが、
やはり歌ってる連中がすごい。
映像みればあのビリー・ジョエルでさえ若造ってな感じですから(笑)


なぜ突然[WE ARE THE WORLD]なのかと言うとですね。。。
スター連中の歌う順番が気になって気になって(^^;

映像はこちら:YouTube[we are the world]

見ながら書き出した最初の段階ではここまでわかった。

ライオネル・リッチー(顔のインパクトで勝ったようなもの)
スティービー・ワンダー(いきなりビッグ)

ポール・サイモン(大物なのに薄い人だ)
ケニー・ロジャース

ジェームス・イングラム
ティナ・ターナー(怖いぞ)
ビリー・ジョエル(若いぞ)

マイケル・ジャクソン(改造未完)

ダイアナ・ロス(さすが)

ディオンヌ・ワーウィック(この人もさすが)
?(白人の爺さん)
?(黒人さん)
ブルース・スプリングスティーン(粘り気味にボスが登場)

ケニー・ロギンス(おお時代だ)
スティーブ・ペリー(おお大げさ大王)
ダリル・ホール(オーツ君も来てたはず)

マイケル・ジャクソン(また出た)

ヒューイ・ルイス(いつもパワフル)
シンディ・ローパー(子供っぽくしてるが相当なお歳)
キム・カーンズ

ボブ・ディラン(よく参加したもんだ)

レイ・チャールズ

スティービー・ワンダー

ブルース・スプリングスティーン

ジェームス・イングラム(なぜこの人がここでソロ?)

レイ・チャールズ


キム・カーンズまで覚えていたのには自分でも驚いた。

白人の爺さんのほうは「ウィリー・ネルソン」
黒人さんは「アル・ジャロウ」だそうで。

ウィリー・ネルソンのほうは、あーそうかって感じですが、
アル・ジャロウのほうは、当時でも知らんかったと思う。
誰だろう?
まあ最近ではCDを買うことも稀になってきてるので興味わかないんだけど、
こうやって昔の曲を聴けば、当時のことをチラチラ思い出したりしますね。

ソロをとったスターたち以外にも、ハリー・ベラフォンテとかベッド・ミドラーも
参加してますね。
あとダン・エイクロイドやシーラ・Eなんかも。
参考:wiki[USA for Africa] 歌詞もパートもわかります
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