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■朝鮮人には関わるな

訪朝意思正式表明へ 金英男さん母 韓国の家族団体 「救う会」を批判(西日本新聞)
 【ソウル6日原田正隆】韓国の通信社・聯合ニュースは6日、横田めぐみさんの夫とされる韓国人拉致被害者金英男(キムヨンナム)さんの母・崔桂月(チェゲウォル)さん(78)が8日に記者会見を開いて北朝鮮訪問の意思を正式に表明すると報じた。

 崔さんはこれまで「亡くなる前に一度でいいから息子に会いたい」「北朝鮮が来いと言うなら行く」と繰り返し強調し、5月下旬の日本訪問の際にも国会証言などで、その意思を表明。これに対し、めぐみさんの両親の滋さん(73)と早紀江さん(70)は「訪朝は北の幕引き作戦に乗ること」として思いとどまるよう説得していたが、今回、日韓両家族間の立場の違いがあらためて鮮明になった形だ。

 さらに、崔さんを支える韓国の拉致被害者家族団体「拉北者家族会」の崔成竜(チェソンヨン)代表は6日、聯合ニュースに対し「訪日した際、日本の関連団体が拉致問題を政治的に利用しようとしている印象を受けた」と述べ、名指しこそ避けたものの、あらためて日本の「救う会」などを批判。崔代表が日本の拉致被害者救出運動に強い疑問を投げかけたことで、両国家族会間の連携も難しくなりそうだ。

拉致というとんでもない犯罪に巻き込まれたことは同情しますが、
やはり朝鮮人だなという結論になってしまう。

「北朝鮮が来いと言うなら行く」
まったく、北朝鮮がどういう連中かをわかっていない。
日本の念仏平和教の類もお目出度いにも程があるが、こっちも相当なものだ。

例えば北朝鮮に行って、北にすっかり洗脳された工作員となった
キンヒデオと劇的に再会するシナリオを用意され、南朝鮮に帰国する。
もちろんキンヒデオは工作員、思い上がった母親をすっかり逆洗脳。
すぐに北朝鮮マンセー発言を連発して日本を批判。

恐ろしいが、こんなストーリーは簡単に考えられます。

残念なことに横田めぐみさんご家族は、どうやら朝鮮人と
親戚になってしまったようだ。
家族ともなれば無視はできにくいが、ここはできるだけ薄く、
帰ってくるまではあまり関わりあわないほうが良い。

キンヒデオがめぐみさんの旦那だとかなりの確率で決まったとき、
マスコミは韓国と共闘して拉致問題を解決に!などと報道していた。

ぼくはそんなにうまくいくわけないと思っていたがやはりそのとおり。
朝鮮人なのだ結局は。
連携など始めからしないほうが良い。
できれば別ルートから救出するに越したことは無いと思う。

これは近代日本がもっとも痛感した教訓である。
朝鮮人には関わるな。これは絶対に忘れてはならない。
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■北朝鮮、金英男さん親子の再会準備へ

北朝鮮は北朝鮮に拉致された金英男(キム・ヨンナム)さんと母親の崔桂月(チェ・ゲウォル)さんが6.15共同宣言6周年南北離散家族特別再会行事を通じて会わせると8日、明らかにした。 南北閣僚級会談の北朝鮮側団長である権浩雄(クォン・ホウン)内閣責任参事は7日

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