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■なんでそんなに支持あるの?

国連事務総長に潘氏当選確実 常任理事国一致して支持(Sankei Web)
 【ニューヨーク=長戸雅子】国連安全保障理事会は2日、今年末で任期を終えるアナン事務総長の後任選出をめぐり、4度目の予備投票を行った。投票の結果、拒否権を持つ常任理事国5カ国が一致して韓国の潘基文外交通商相を支持、安保理全体では14カ国の支持を集め、潘氏の当選が確実となった。他の1カ国は「意見なし」だった。

 安保理は早ければ来週にも正式な投票を行い、安保理の潘氏への支持を確認する。そのうえで総会に潘氏を次期事務総長候補として総会に勧告する。

 過去3度の予備投票でも潘氏はいずれも最多の支持を集めていた。今回は常任理事国と非常任理事国の投票用紙の色を分け、常任理事国の投票行動が明確になる形で行われた。

 アジア出身の事務総長は、1971年末に退任したウ・タント氏(ビルマ=現ミャンマー=出身)以来2人目。 

                     ◇

 4度の予備投票ではいずれもトップの支持票を集めた。常任理事国同士の協議や相次ぐ投票で長引くこともある事務総長レースでは、「前例のない速さと総意、無風」(AP通信)での選出となった。

 1944年6月、日本の統治下にあった韓国の忠清北道忠州の農家に生まれた。高校時代に外交官を志し、名門ソウル大で国際関係論を学んだ後、70年に外務省(現外交通商省)入り。国連課長や米州局長、駐米公使などを歴任したほか、米ハーバード大で修士号を取得しており、米国との間にも太いパイプを持つ。事務総長には欠かせないフランス語のほかドイツ語も話すとされる。

 保守系の金泳三政権で外交安保首席秘書官、左派の盧武鉉政権で外交補佐官などを務めた。政権が代わっても重用されたのは、外交のスペシャリストとしての卓越した調整能力が評価された結果だ。

 2004年1月に外交通商相に就任し、北朝鮮の核問題では対米、対中など関係国の外相との協議に奔走した。厳しい日韓関係の中でも麻生外相との会談で信頼関係を醸成するなど、“外交のプロ”としての日本外交当局の評価も高い。(佐藤貴生)

一言で言えば日本にとって良いことではない。

ただ、拙ブログのように単純な反三馬鹿ネタブロガーには
飯の種が加速度的に増えていくってことになります。

国連的には、その権威と意味が失墜が予想されます。


とてもじゃないが、朝鮮人がウリナラマンセーを度外視して
世界のために働くなんて考えられん。
イマジン平和教のみなさんの想像力でも無理でしょう。
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