■スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

■お家芸の中のお家芸

ぼったくり天国カイロ(経験済み)で行われている
2005年世界柔道選手権大会、初日の結果は中々だったと言える。

男女それぞれ2階級の試合があり、日本は金1銀2銅1と
満足と言わねばならない結果を収めた。

化け物みたいな中国選手と対戦したクラス以外は押しなべて「金」を
取れる可能性があったが(なんかクス○でも打ってんちゃうか)、
世界大会の決勝クラスになると、一瞬の間合いで一本を取られてしまう。
この結果を一言で表現するのに、自分の力を活かせなかったとか、
一瞬の気の緩みがあった、とかなるのだろうか。ぼくは違うと思う。

谷選手は別格として、ほとんどがギリギリのところでギリギリの勝ちを
自らの力と、説明できない何かで手繰り寄せているのではないだろうか。
負けたとしても、谷という実際に全てを克服している人物が存在するだけに
難しいが、次の機会を是非とも活かして欲しいと思います。
日本の場合は日本の代表になるのが大変なんだから。


・・・ちょっと書いてて何が言いたいのか分からなくなってきました。
まあよくあることなんで(^^;;

・結果は上出来
・負けても「差」は無いのではないか
・谷亮子は別格
・またがんばってほしい

こんなことを言いたいのかもしれない(笑)
関連記事
スポンサーサイト

■コメント

■コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

 

Blue Ribbon News

ブログ内検索

賛同

有害指定?

キッズgooはじかれサイト同盟
当ブログはキッズgooにより
なんと有害指定されています

NO MORE ASAHI!

朝日新聞購読拒否
ネタ以外で朝日新聞は読みません

文楽みくじ

「小倉百人一首」

問い合わせ先

カウンター

ブログランキング・にほんブログ村へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。