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5人目のビートルズ 人気の秘密語る(スポーツニッポン)

 ザ・ビートルズの新作アルバム「LOVE」が全世界同時発売から一夜明けた21日、オリコンのデイリーチャートで1位を記録した。品切れ店も相次いでおり、世界各国で初登場首位が期待される。“5人目のビートルズ”と言われるジョージ・マーティン氏(80)の息子で、今回の音楽プロデューサーのジャイルズ・マーティン氏(37)がスポニチ本紙のインタビューに応じ、根強い人気について語った。

 ビートルズナンバーの数々をプロデュースしたジョージ氏が、新作の共同製作者に選んだのがジャイルズ氏。

 偉大な父の仕事ぶりについて「一般とは違った仕事をしていたから、昼まで寝ていたよ。僕が学校に行くときも起きてこない。小さい頃は“なんてグータラ親父なんだ”って思っていた」。それでも親の背中を見て学生時代にバンドを結成し、ギターを担当。「大好きだったのはジミ・ヘンドリクス。レッド・ツェッペリンも最高だった」。ビートルズから影響は受けなかったと笑い飛ばした。

 今回は「僕はバンドで培ったバンドサウンドの感性を生かして、解体や編集作業が中心。父はアレンジだった。お互いにない能力を埋め合って作ったんだ」と話した。

 年は29歳違ったが、誕生日はジョン・レノン(享年40)と同じ10月9日。「(80年に)ジョンが亡くなる1週間前に愛犬が死んで、同じ年に父が仲良しだったピーター・セラーズも亡くなった。父のショックは計り知れないものだった」という。

 不滅のビートルズ人気については「今のバンドは、他のバンドだけじゃなくて、テレビゲームとかもライバル。音楽だけではなくて、いろんなことでアピールしている。でも、本当は世の中はビートルズのような音楽バカの集まりが好きなんだ」と指摘。「僕が語るより、多分この“LOVE”の売り上げが証明してくれるよ」と言葉に力を込めた。

 ◆ジャイルズ・マーティン 1969年10月9日、ロンドン生まれ。フリーで音楽プロデューサーを務める。ドラマ「白い巨塔」の主題歌「アメイジング・グレイス」などをヒットさせたニュージーランドの歌手ヘイリーを手がけた。


あのね、記事は正確に書かないといけませんよ。
スポニチの記者(ウソ書くので記者と言っていいのか甚だ疑問だが)さん。
「5人目のビートルズ」と言われたサー・ジョージ・マーティン氏が語った
のではなく、その息子が語ったんでしょうが。
芸能だからって、日本の芸能人のようにクソばかりじゃないんですから。

・・・愛するビートルズのアルバムのことより、こんな馬鹿な記者の
ことを書いてしまうなんて、まったく、世の中どうかしてる。
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