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■他人は黙っとれ

「プリンセス・マサコ」は事実無根政府が著者に抗議文(Sankei Web)

  オーストラリア紙の元東京特派員が皇太子妃雅子さまの苦悩などを取り上げた著作「プリンセス・マサコ」(英語版)について、外務省は13日、「事実無根の記述があり、読者に誤解を与える」として、政府が12日に現地の大使を通じ著者や出版社に抗議し、謝罪と訂正などを求める文書を手渡したと発表した。

 天皇陛下の側近トップである宮内庁の渡辺允侍従長名の著者への質問状も同時に手渡した。大使は豪政府幹部にも懸念を伝える異例の対応を取ったという。

 抗議文は、両陛下の言動や雅子さまの体調、愛子さまの誕生などについての記述を事実無根、非礼と指摘し「実態と乖離(かいり)した皇室像を描いていることに政府として看過することはできない」と強調している。

 侍従長名の質問状は、著作で「皇室がハンセン病問題に取り組むことはあり得ない」と断定していることに反論。両陛下がこれまでハンセン病療養所をはじめ多くの福祉施設を訪れ、関係者を激励していたことを挙げ、見解をただしている。

 外務省によると、著者側は「特に問題があると考えていないが、今後の対応については検討したい」と回答したという。


白人の分際で我々の「心」に踏み込まないで頂こう。

政府が「謝罪と訂正などを求め」ていることからして、
相当えげつない内容なんだろう。

殺されたか自分の良心の重みに耐え切れなくて勝手に死んだかした
あのアイリス・チャンとか言うバカ中華系人型生物が書いた
「レイプ・オブ・ナンキン」と同じようなものだろう。

「事実無根」なことを書いてるというところは同じ。
どうせ基地外サヨクとか中華に心も体も買われた輩だろう。


そういえば思い出した。
よくこの嘘つきオージーの故国について母が言っていた。
「あの国は、昔白人しか来ないでくれと言ってたのに、
(日本が金を持ったからか)いつの間にか平等とか言っている。
おかしい国だ(かなり要約)」と。

そんな事実があったことは良く知らないが、リアルを生きた母が
そのようにオーストラリアのことを印象として持っているということは
少なくともそんな人種差別的な志向はあったのだろう。

そんな国のおかしな輩が書く文章など、読まなくても「自然にやさしく」
無いってことはわかる。

他人の国を「事実無根」のヨタ話で貶める時間があるなら、
国内で生き残ったアボリジニに対して謝罪行脚でもしとけ!
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■コメント

■ [ポール]

>あ、豪州は反日国家ですね。
やっぱり。
金目当てか日本人の留学生とかワーホリとかで人入れてますけど、心の中はやっぱり白人だったんですね。

最近でも安い飛行機を飛ばしてカネカネクレクレやってますね。
まるでどっかの国のようだ(笑)

■ [橘]

 あ、豪州は反日国家ですね。
 人種差別は強いですよ、なにせ英国の「流刑地」で人品の悪い連中のなれの果てですから。

 大東亜戦争で弱かった事も日本憎しの感情を増幅させたようです。
 
 必要以外では関わらなくてもいい国ですね♪
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