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■あいつらの平和

拷問される日本人妻見た=北朝鮮収容所で-脱北者証言(時事ドットコム)

 【ロンドン23日時事】ロンドンを訪問中の脱北者、安明哲さん(38)は23日までに、時事通信とのインタビューに応じ、北朝鮮の政治犯収容所の警備隊員だった1993年ごろ、「拷問施設で日本人妻が棒で殴られているのを見た」などと生々しい証言を行った。
 安さんによると、女性は50歳ぐらいで、夫は朝鮮人。「『日本に帰りたい』と言ったために拷問を受けることになった」という。女性は後ろ手に縛られた上、両脚のひざ裏に角材を挟まれた形で前かがみに座らされ、看守が馬乗りになって棒でたたいていた。
 周辺の警備を行っていた安さんは、女性の悲鳴や反抗する声、棒でたたかれる音などを何度も聞き、「女性が自分の母親と同じぐらいの年齢だったので動揺した。恐らく女性はその夜に死んだと思う」と話した。
 この収容所は北朝鮮北部・咸鏡北道の会寧市にある。安さんは87年から勤務していたが、父親が体制批判を行って処刑されたのを機に脱出を決意、95年に中国経由で韓国入りした。


こんな国と国交を正常化させようなんて言うやつは、
有事の際、自分は「馬乗りになって棒でたた」かれずに済む、
看守の側になりたいのだろう。
「正常化」ということばで平和的な印象を持たせているが、
実はそういう連中だってことだ。

自分達だけの権利を守るために暴力を使う、
自分達だけの権利が守られればそれは「平和」だという、
平和勢力とはそういう連中のことだ。
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■コメント

■ [ポール]

>北鮮が崩壊して難民が日本に流入
いやあこれほんま恐ろしいですね。
ノのアホたれが、仲良し政策ついでに全員面倒みるべきですね。
ついでに極東の島国で差別されていらっしゃる半島出身の不憫な方々もお帰りいただければいいかと思います。

■ [橘]

 柴田穂氏の著作「金日成の野望」を中学生の時に読んだ私はそれまでも鮮人嫌いでしたが、決定的に嫌いになりました。

 それから25年ほど経つんですが、北鮮のバカさ加減は変わりませんなぁー。

 あんな所とまともに付き合えると思っているとしたら、医者に行った方がいいです。

 北鮮が崩壊して難民が日本に流入してパニックになるとわかるのかも知れませんが(今の日本人なら死なんとわからんかも)
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