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光母子殺害:安田弁護士脅迫の文書が2新聞社に届く(毎日新聞)

 山口県光市の母子殺害事件で被告となった元少年(26)の主任弁護人を務める安田好弘弁護士を脅迫する内容の文書が、朝日新聞東京本社(東京都中央区)と読売新聞東京本社(千代田区)に届いていたことが分かった。朝日新聞の封筒には銃弾のようなものが1発同封されていた。警視庁は脅迫容疑などで捜査している。

 築地署の調べでは、朝日新聞への文書は7日午前に届き、ワープロ打ちで安田弁護士を「抹殺する」などと書かれていた。消印は千葉県内の郵便局で、5日午前に投函(とうかん)されたらしい。5月にも同様の文書が日本弁護士連合会に届いている。読売新聞の封書に銃弾様のものが入っていたかどうかは不明だ。


やったらあかんけど。。
まあ、しゃあないな。

普通の日本人のうちの数人が、そういうことをやってしまったとしても、
ぼくは逆に「人間の温かみ」を感じます。

「抹殺したい」と考えている普通の日本人は、それこそ相当多い。

この鬼畜(被告)が罪を償って国家によって死を強要されないとしたら、
それは「個人による復讐」という前近代的な代物を
ある意味復活させてしまうことにもなりかねない。
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