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■日本人には日本人の苦悩があるのさ

「検証 戦争責任」中国語版が刊行(人民網日本語版)

日本の読売新聞戦争責任検証委員会による「検証 戦争責任」の中国語版が、新華出版社から出版された。新華社のウェブサイト「新華網」が伝えた。

読売新聞社は05年、日本の戦争責任を反省するため、同社編集員と記者による戦争責任検証委員会を発足。「日本が中国東北部を侵略した『九一八事変(満州事変)』はなぜ中日戦争に発展したのか」「日本はなぜ勝ち目のない対米開戦に踏み切ったのか」など5つのテーマについて、1年余りかけて調査・検証を進めた。

「検証 戦争責任」中国語版は約35万字。「九一八事変」から日本の敗戦までの全過程について振り返り、反省を行っている。読売新聞の渡辺恒雄主筆は中国語版の前書きで同書出版の動機が「日本はあの戦争の非人道性と責任の所在を研究し、明らかにしなければならない。日本人自らの良心に基づき、正しい歴史認識を得てこそ、被害国との率直で友好的な対話が可能になる」という信念によるものであることを明らかにしている。渡辺氏は「アジア太平洋諸国と未来の友好関係や平和な環境を築くためには、戦争責任を検証せざるを得ない」と強調する。

同書は当時の情景を再現する100枚以上の歴史写真を掲載。その大多数は読売新聞の記者が1930~40年代に撮影したもので、中国の読者にとっては初めて目にするものがほとんどだ。(編集NA)

写真(1):「検証 戦争責任」の中国語版(15日撮影)

写真(2):北京・西単図書大厦で「検証 戦争責任」を手に取る人々(16日撮影)

「人民網日本語版」2007年7月18日


共産党一党独裁の暗黒帝国の言い分などどうでもええ。
こんなん真剣に聞くほうがアホ。

しかしネベツネ。
こいつ、ほんま「老害」を地でいってるやないけ。

ヨミウリも腐ってるとなればもう、新聞は産経しか残ってない。
政党も「泣く泣く自民」しなかないし、
ほんま、日本人には日本人の苦悩があるってもんやね。


はあ・・・今日は久しぶりに日が変わる前に寝れそう(^^)
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■満州事変

戦前の軍部の暴走の例として良くとりあげられるのが満州事変だよね。教科書にもでてくるからみんなもご存知でしょう。

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