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■やったぜ、半島民主主義

呉善花さん 母の葬儀で“帰国”拒否される(MSN産経ニュース)

 『スカートの風』や『韓国併合への道』など日韓に関する多くの著書で知られる韓国人女性評論家、呉善花さん=拓殖大学教授=が先ごろ、済州島在住の母の葬儀で帰国しようとしたところ、済州空港で一時、入国を拒否されるということがあった。理由は日本での「反韓国的な活動」で韓国当局から入国禁止措置が出ているためという。

 しかし呉さんは日本に帰化し日本国籍になっていたため、日本の済州総領事館に依頼し韓国当局と交渉した結果、「人道的配慮」としてやっと“帰国”を認められた。

 関係筋によると、呉さんは1日、済州空港の入管検査でいったん入国を拒否され、日本への帰国便を指定され数時間、空港内で足止めされたという。

 呉さんは済州島出身で1980年代以来、留学などで日本に在住し著作活動を続けているが、韓国に対する厳しい批判が多いことから韓国ではマスコミなどで終始、非難の対象になってきた。(ソウル 黒田勝弘)


「人道的配慮」までしてくれて寛大なところをみせてくれる(笑)

どうせなら焼肉食いにわざわざ半島入りする日本人全員に
そのタイソウな「人道的配慮」をいちいちしてくれたらいいのに。


まあその前に、
日本人である呉善花さんに働いた無礼をわびてもらおうか。
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■コメント

■ [ポール]

橘さん、こんばんは。

>そういえば、小沢君も~

え?小沢のおっさんもなんですか?
知りませんでした。
ちょっとぐぐったら、母親がそうなんですね。

管はそうだという話は聞いたことがありましたが、
こりゃあ民主党、やはり相当危険ですね。

■民度の差 [橘]

 批判する者を徹底的に排除するというカルト国家ですから。

 普通に日本で生活したら韓国の事イヤになるのが当たり前だと思いますがね。

 ユンソナあたりとは違い、まともな方ですもん、呉さんは(笑)

 そういえば、小沢君も済州島に墓参りに行くのですが、それは喜んで入国させるんですね、さすが韓国(爆)
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