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■「集結」して8人か

「南京の真実」完成披露記者会見 保守系政治家が集結(MSN産経ニュース)

 昭和12年の南京攻略戦や極東国際軍事裁判(東京裁判)の実相を検証する映画「南京の真実」の第1部「七人の『死刑囚』」の完成披露記者会見が25日、東京都内で開かれ、自民、民主両党などの保守系衆院議員8人が出席した。それぞれが異口同音に、中国の宣伝工作に負けずに子供たちに正しい歴史を伝える重要性を強調した。

 昨年から今年にかけ、中国や米国では約10本の南京事件をテーマとした映画が製作され、日本軍の残虐行為や被害者数を誇大に描いている。

 「われわれが政治家として受けて立たないといけない課題だ。仕掛けられている思想戦に勝たないといけない」

 無所属の西村真悟氏がこう指摘すると、民主党の渡辺周氏は「歴史の捏造(ねつぞう)は、中国にとって何の罪の意識もない」、松原仁氏は「まだ中国の手が回っていないところで、いかにして防護さくをつくるかが重要だ」と呼応した。

 一方、自民党の赤池誠章氏は「一番の問題は日本の中に(外国勢力の)協力者がいることだ」と述べ、稲田朋美氏も「日本ほど自国の名誉に無関心な政治家の多い国はない」と語った。また、元文部科学相の中山成彬氏は「日本の子供たちにとって残念なのは、本当の歴史を(偏向した)教科書からは学べないことだ」と現在の教科書のあり方を批判した。


少ないなあ。
もうちょっとはいるんやろうけど、こういう場に出てきてこそやと思う。
まあ大朝日とかの偏向物書き紙には、
この類のニュースはとりあげられないとは思うけど。
いっそのこと中共が御注進無しで勝手に騒いでから
天下の大朝日も取り上げざるを得なくなるってパターンも面白な。
あり得ないけど(^^;;

ここに名前の出てる6名と出ていない2名の”日本の”政治家さん、
日和見で左にぶれ戻った自民と、とてもじゃないが危険な民主では
居心地が悪かろう。
近いうちにある政界再編、政党再編の際、期待してますよ。

「南京の真実」公式サイト
↑によると大阪でも試写あるようです。抜粋で引用します。

【大阪】
日 時:
   平成20年2月9日(土)
   17時30分 開場
   18時30分 舞台挨拶
   19時00分 開映 終了時間22時10分予定

場 所:
   八尾市文化会館プリズムホール 2F大ホール
   大阪府八尾市光町2-40(近鉄八尾駅より徒歩5分)
   TEL 072-924-5111
入場料:
   無料
   ※座席数に限りがございますので、あらかじめご了承ください。

主 催:
   映画「南京の真実」関西上映実行委員会
   TEL 090-5128-1569


行きたいけど、ちょうど仕事かもしれん。。。
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■コメント

■ [ポール]

さすがに今でも中共の言う「大虐殺」などを信じる人は少ないでしょう(と思いたい)。

ただ、戦争中であったとはいえ少なからず一般人を殺してしまっているのは間違いないので、あちらにも責任はあるにしろ、普通の人たち、特に「日本人は人がいいので」贖罪意識があるのでしょうね。
それにつけこんで日本をめちゃめちゃにした、それこそ売国奴が今の政治家にもたくさんいそうです。
よくもまあのうのうと人様に顔向けできるもんだと思います。

■これは見なければ [橘]

 誇りを持った政治家は少ないんですよ。
 それに日本人は人がいいので写真見たらすぐ騙される。

 半袖の軍服で支那人の首をはねようとしている写真とか見て騙される人間の脳の構造が知りたいですよ(失笑)

 12月に半袖はありえんです(苦笑)

 ない事を『ない』と言う事がそんなに勇気のいる事なんでしょうか?
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