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■樺島さんのお話を聞きたい

「あいのり」って番組はほんま究極的にくだらん下品な見世物だと思うけど、
この回だけは、本当に良いもの作ったなと思う。
こんな恥さらしな番組を作る連中にも、
かろうじて「日本精神」なるものがあったのかもしれない。

日本人以上に日本を大切にしている台湾の人たち



「日本精神」という言葉を初めて聞いたのはあの飛虎将軍廟を
参拝させていただいたときですが、
参照(拙ブログ:どう応えるのだ日本人!
それはこの「あいのり」参加者も同じだろう。

それを外国の方から聞かされる日本人の恥ずかしさといったらない。
それを教わっていないのだからといういい訳もそろそろやめにしよう。
それを教えない教育が間違っていると、今ははっきりわかってるのだから。
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■コメント

■ [ポール]

「戦争」「植民地」に対する洗脳が効いてますよね。
しかも日本がしたことに対してだけ。

『日本に恨みはありませんか?』などと聞くことが一体どういうことかわかってないんでしょうね、あのヤラセに加担している脳みそガキどもは。
台湾にはたくさんの日本人が訪れていますが、今の日本人を見て嘆いている台湾のお年寄りは数知れないでしょうね。
自分のその一人だったりするわけですが、可能な限り恥ずかしくないように心がけていたいものです。

ちなみにぼくが『六士先生の墓』に行ったときは、かなり荒れ放題になって半放置状態だったんですが、今は整備されているんでしょうか。
国民党に政権戻れば、また逆戻りってなことも十分にありえますね。
それも恐ろしいことです。

■『あいのり』は [橘]

 普段全く見ないのですが、この回は何でか知りませんがたまたま見たんです。

 大東亜戦争→植民地→日本人が悪い事をした

 としか習ってない今の若者は『日本に恨みはありませんか?』などと恐る恐る樺島さんの話を聞いていました。

 しかし、話を聞くうちに、みんな表情が明るくなってくるんですよね。

 若い人はみんな台湾に行って、『六士先生の墓』とか『八田与一の墓』などに行って、昔の日本人が何をこの地にもたらしたかを知ることで、バカな反日教育は終わりを告げるのではないでしょうか。

 
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