■スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

■実績知りたいな

漫画「めぐみ」をアニメ化 政府、拉致問題PRの一環(MSN産経ニュース)

 政府の拉致問題対策本部が、横田めぐみさん=拉致当時(13)=の拉致事件と、家族の救出活動を描いたドキュメンタリー漫画「めぐみ」(双葉社刊)をアニメ化して、近く公開することが19日、分かった。子供たちにも親しみやすいアニメを通じて拉致問題への理解促進につなげてもらうのが狙い。インターネットでも無料でダウンロードできるようにする。政府が漫画をアニメ化するのは異例だ。

 漫画「めぐみ」は、父、滋さん(75)と母、早紀江さん(72)が原作・監修、漫画家の本そういちさんが作画を担当した。平成16年12月から17年7月まで「漫画アクション」で連載され、前後編2冊の単行本としも出版された。

 作品は、幸せな家庭で暮らしていためぐみさんが拉致され、救出活動に奔走する両親の様子を描く。約30分の作品で、日本語のほか、英語、中国語、韓国語でも作成する。

 アニメはDVDとして各地の自治体や、在外公館などに配布。「一人でも多くの人に見てほしい」(拉致問題対策本部)として、コピー防止の措置はしないという。

 拉致問題への理解を呼びかけるため、政府はこれまで、めぐみさん拉致事件を描いたドキュメンタリー映画「めぐみ-引き裂かれた家族の30年」の上映権を米国の制作会社から購入、学校への無料貸し出しをしているほか、テレビCMの放送などもしてきた。

 滋さん、早紀江さん夫妻は「子供たちに、こういった事件があったのだと印象づけてもらえる。かわいい絵なので、若い人たちにもアピールできるのでは。大きな力になります」と話している。


政府GJ。
この程度は当然とちゅうか、普通の国なら別の手段で解決への階段を我々とは格段に違う
スピードで登ってることは間違いないんやけどね。

さて映画「めぐみ-引き裂かれた家族の30年」は学校で上映されているんやろか。
気持ちの悪い日教組どもに阻まれて実績ほとんど無しというのもまた、
普通の国では無い日本の今をわかりやすく表現しているということになるのだろう。
学生さん、映画「めぐみ」見ましたか?
戦場売春婦の話とか、有り得ない強さを発揮する帝国陸軍の話ばかりじゃないでしょうね?


是非ご購入してお読みください(amazonにリンクしてます)。
 
関連記事
スポンサーサイト

■コメント

■コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

 

Blue Ribbon News

ブログ内検索

賛同

有害指定?

キッズgooはじかれサイト同盟
当ブログはキッズgooにより
なんと有害指定されています

NO MORE ASAHI!

朝日新聞購読拒否
ネタ以外で朝日新聞は読みません

文楽みくじ

「小倉百人一首」

問い合わせ先

カウンター

ブログランキング・にほんブログ村へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。