■スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

■はいだめー

朝鮮総連が制裁解除を要請(産経新聞)

 在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の高徳羽副議長は10日、内閣府を訪れ、13日に期限切れとなる対北朝鮮制裁措置の即時解除を求める福田康夫首相あての要請文を手渡した。高副議長には社民党の山内徳信国際委員長(参院議員)が同行した。内閣府は「首相、関係省庁に伝達する」と回答した。政府は11日の閣議で、貨客船「万景峰92」の入港や北朝鮮からの輸入の全面禁止などの制裁措置を半年間延長することを決める。


はいだめー。
楽園へ帰れ。

さて、「だめ」といえばこのどう取り繕っても反日プロパガンダにしか思えないこの映像。
<映画「靖国」>出演の刀匠「李監督は信用できない」(毎日新聞)

 映画「靖国 YASUKUNI」の中心的な登場人物で高知市の刀匠、刈谷直治(かりやなおじ)さん(90)と妻貞猪(さだい)さん(83)が10日、毎日新聞の取材に応じた。刈谷さんは「映画は刀作りのドキュメンタリーと聞いていた。李纓監督はもう信用できない」と不信感を募らせ、「出演場面をカットしてほしい」と話した。 

 映画では、靖国神社に軍服姿で参拝する団体など、境内でのさまざまな出来事とともに、第二次世界大戦中、軍人に贈る「靖国刀」を作った刈谷さんへのインタビューなどが全編にわたって登場する。

 刈谷さんによると、05年10月ごろ、知人を介して出演依頼があった。数カ月後、李監督ら3人が訪れて2日間撮影。昨年春ごろ、刈谷さん宅で試写が行われた。貞猪さんが「政治的な内容でダメだ」と言うと、李監督は「近いうちに代わりのものを送る」と話したが、連絡はないという。

 一方、李監督は10日の会見で「刈谷さんに作品を見てもらい、了承を得た。チラシに使うコメントとして、“誠心誠意”という言葉もいただいた」と述べた。

 刈谷さんは「上映をしてもいいと言ったことはないが、今さら何を言っても仕方がない。もう静かにしてもらいたい」と話した。【近藤諭】


中国人を信用してしまわれたからか(脱力)
こんな茶番に巻きこまれてしまったことを恥じてらっしゃるのか「もう静かにしてもらいたい」というお話。
台湾にも残る「あさり(あっさり)」の精神なのかもしれない。日本人だ。
その誠実な日本人を逆手に取って裏切るだけではあきたらず、今回のこの一連の活動。「信用できない」のはあたりまえだ。そもそも中国人なのだ。相当数の誠実な日本人が痛い目に合っている。

それに勘違いしてるのか洗脳されてるのか単なる反日だか知らないが、「圧力」だと騒ぎ立てる連中がまだウダウダやってます。我々日本人から大切なものを沢山奪ってきた連中が何を言うか、という感じ。
こういった連中には、映画公開後にネット上でも見れるだろう大多数の意見に誠心誠意耳を傾けてもらいたいと思う。自分のイデオロギーでは理解できない意見が多数だとしても、それは当然受入れてもらわないと。常套句「戦争美化」とか「右傾化」はもうやめとけよ(笑)。
関連記事
スポンサーサイト

■コメント

■コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

 

Blue Ribbon News

ブログ内検索

賛同

有害指定?

キッズgooはじかれサイト同盟
当ブログはキッズgooにより
なんと有害指定されています

NO MORE ASAHI!

朝日新聞購読拒否
ネタ以外で朝日新聞は読みません

文楽みくじ

「小倉百人一首」

問い合わせ先

カウンター

ブログランキング・にほんブログ村へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。