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■1勝


【W杯】「チーム一丸」の舞台 闘莉王が長谷部が中村憲剛が… (1/2ページ)

 試合終了を告げるホイッスルが鳴った瞬間、ベンチにいた選手はピッチへ飛び出した。そこかしこにできる歓喜の輪。日本は初戦でほしかった勝ち点3をつかみ取った。「チーム一丸の勝利」。長谷部は誇らしげに胸を張った。

 チーム一丸-。それは試合前から始まっていた。国歌演奏時、ピッチ上のイレブンも、ベンチにいる控え選手もスタッフも、みんな肩を組んで君が代を口ずさんだ。チーム発足以来、初めての光景だった。

 「肩、組もうよ」。ロッカールームで言い出したのは闘莉王だったという。主将の川口が選手全員に伝え、ゲームキャプテンの長谷部がそれならと「ベンチも組んでくれますか」と岡田監督にもお願いした。もちろん指揮官の答えは「いいよ」。断る理由がなかった。

 前半39分に先制ゴールを決めた本田は、長い距離を走ってベンチの仲間に飛びついた。「(中村)憲剛に(点を取ったらベンチに)『来いよ』といわれていた」と本田は打ち明ける。控え選手は90分間、ピッチ上の選手を鼓舞し、ピッチ上の選手は控え選手の分まで責任を持って戦う。これぞ「チーム一丸」だろう。

 4年前は違った。個々の能力は今回のチームより高かったが、主力と控えの温度差が大きく、最後まで一枚岩になれなかった。結果は惨敗。中沢、中村俊ら前回ドイツ大会を経験した選手は、そのことを今でも悔いている。

 逆に言えば、4年前の失敗があったから、誰もがチーム一丸となることの重要性を知っていたともいえる。この日の日本にひとりよがりのプレーはなかった。ベンチも含め、同じ方向を向いていた。「(矢野)貴章もオカ(岡崎)も、点を取りたい、活躍したいではなく、勝つためにプレーしていた」。中沢はうれしそうに途中出場の2人をたたえた。

 岡崎は言う。「チーム一丸じゃないと勝てなかった」。日本は続くオランダ、デンマーク戦へ向け、勝ち点3以上のものを手に入れた。(森本利優)


 勝った!

 国歌演奏のときから雰囲気が違ったように見えたのはそういうことだったのか。
 正に「和」の状態。これならヘタな試合はしない。ブーイングの出るプレイはしない。日本人だから。
 それほど「和」が大切だということを、元々は日本人ではなかった闘莉王がきっかけとなって思い知らされただろう。今の日本人はそれを忘れている。いや、眉唾で見るように洗脳されている。

 あれだけはっきり多くの選手が「君が代」を歌うのを初めて見た気がする。
 「和」なのだ。我々が今必要としているのは。
 「和」を尊ぶ日本人が歌う歌が「君が代」であって、仰ぎ見る旗が「日の丸」なのだ。逆のことを言う連中が結局どういうことをしようとしているのか、これだけでもよくわかるだろう。


 いきなりズレた(笑)

 しかしまあ、あのチーム状態でよくまあ粘りましたね。
 守備陣の集中力には頭下がります(足らないものは全ての日本人と同様「和」だけだったということかな)。

 特に長友は海外移籍に弾みをつけたんじゃないですかね。
 エトォクラスをシャットアウトできれば、まあ贅沢言えば何度かゴール前に進出してシュートを打つなどをしてほしかったが、食指を動かすクラブがあってもおかしくない。運動量の多いサイドバックは今のサッカーでは非常に貴重だ。
 日本の為にも、彼のこれからの活躍に大いに期待する。

 大久保も自ら「体がキレている」と言うくらい、キレキレでした。今の彼を使わない手はないと思う。
 ただゴールが欲しい。FWだし。

 気になる点を上げるとすると、やはりあのフォーメーションというか本田の1トップというのは、外道というか余り好い気がしない。
 1トップは森本で遠藤の位置に本田なら納得できるのだが。。。。どうも岡田さんの起用法にはずーっと納得できないものが多い。
 今回これで成功したからもうこのフォーメーションで行くんだろうけど、なんか違うような気がしないでもない。

 あと内田はどうしたんだろう?
 誰も触れないのは何かあったのだろうか?

 俊輔と本田の関係も「和」の構築という点においてどうか?
 それが気になる。

■書きなぐり



 いやもう、最後のほうは嫁に「えらい怒ってんなあ」となだめられました(苦笑)
 何ってサッカー代表日韓戦の話。

 あれじゃあ岡田監督が自ら進退伺いという異例の行動に出てもおかしくは無いです。
 まったく相手になってない。サッカーになってない。

 玉際が弱い。
 ぼくらのヘタレサルでもよくある。弾いてもカットしても何しても相手にボールが行ってしまう。
 なぜかは分らないが、同じようなレベルでやっていてもそういうときはままある。でも昨日はちょっと違うような気がする。
 気持ちが入ってないとかそんなレベルでは彼らは無いと思う。プロであり、代表選手であるから。

 ではなぜあれほどまでにやられるのだろうか?
 パク・チソンはやはり別格としても、他は実力的に差は無いと思う。でも倒れるのは日本選手、倒されるまで追いかけて狙ったボールはほとんどの確率で相手側に渡る・・・こちらの攻めもシュートの前の前くらいの段階でほとんど潰される。

 やはり岡田監督の采配にも疑問符は付く。あれだけの敗戦だから当然・・・
 俊輔はまったく良くなかった。あんなコンディションであれしかできないのなら、少なくとくともスタメンに名を連ねるレベルではない。よって最初の交代選手となったのは分る。だがタイミングが遅い。最悪、前半終了で交代だとぼくは前半15分くらいから言っていた。これはアカンと。

 本田を下げたのもよくわからん。森本とのコンビを確認する時間もなかったのではないか。
 俊輔があの体たらくでは本田が中心でゴールに向かわねばならんはずだ。ドリブルで持っていける選手が他にはいない(石川も香川も山瀬もいない)のだから。そのためのトップ下ではなかったのか。憲剛はかなり良い選手だが、代わるなら俊輔の位置で、彼とだった。

 及第点をどうしても出すとすれば、長友(唯一確実に期待が持てた)、長谷部(個人的贔屓)、大久保(かろうじて期待が持てた)くらいではないだろうか。それでも6点平均採点で6点。続くのが本田くらいか・・・


 もうチェックするときりが無いが、一番の問題は選手間に「和」が見て取れないことだ。
 試合後の呆然とする多くの選手たち。その中に大声を張り上げてチームを鼓舞する選手はいなかったと思う。
 会話が無い。試合中もお互い声を出して「繋ぐ」ことはほとんど無いと今朝「めざまし」で松木さんが言ってた。
 日本は「和」の国だから「和」が無いとただのイエローモンキーの群れだ。これは国を背負う若者を作る教育の問題もあろうけど、あのチームはそれ以前の問題に見える。その点、岡田監督はチーム作りに失敗したと言えるだろう。
 象徴的なシーンは、最初に交代した俊輔と次に交代した本田と、画面上では同一フレーム内に映らなかったが、距離を置いていたこと。まったく機能しない攻撃について、それを担う中心選手としてお互いどう感じたか何かディスカッションすべきではなかっただろうか。すぐにでも話をしたくなると思うのだが・・・
 もちろん試合中だからそちらに集中しろというのはわかる。
 でもどう見てもあの二人確実にチョンチョンだ。そうなると、というかチームがこうなってしまっている以上どちらかが歩み寄るか、引くか押すかして少なくともわだかまりを無くす努力をすべきだろう。チームの為に「私」を捨てて「和」の構築のために働くべきだろう。それが日本代表のためになるのだから。
 ぼくはそれを30歳を越えた俊輔に求めているのだが、交代後の彼は正に茫然自失、そんなことを考える余裕は無い様子だった。お互いのコメントでさえも相手(俊輔だと本田、本田だと俊輔)に対してどこか他人行儀ですっきりしない。直接のコメントはまったく無い。あそこに「和」は無い。だからそこで途切れる。実際そうだった。

 日本が世界から見れば結構な格下だとはみんな知っている。
 だがそれをひっくり返すのは、「和」で纏まったチームであることが前提。11人プラスアルファはそこから発生すると思っている。それが無いと、本当にグループリーグベスト4になってしまう。
 今からやることは、もうメンバーのチェンジは無いのだから、全員自分を晒して一体何を要求しているのか、どうしたいのか選手で議論して、「和」を作り上げるべきだ。そうでないと日本の代表として成立しなくなる。 岡田監督の最後の仕事は戦術技術云々ではなく、その「和」作りの手助けをすることだ。

■だからそれがありがたいことだってことをどれだけわかってるのか

【スポーツ深層】人種差別に鈍感な日本人 Jリーグ差別発言に想う (1/2ページ)

 不明を恥じるとともに、深く考えさせられる“事件”だった。

 7月22日に東京・味の素スタジアムで行われたJリーグ2部(J2)東京V-甲府戦で、東京Vのブラジル人FWレアンドロが相手選手から人種差別的発言を受けたと激高した問題。両チームの当該選手らを事情聴取したJリーグは24日、「人種差別的な発言は確認できなかった」として処分しなかった。“言った”“言わない”は水掛け論。結論にケチをつけるつもりはない。

 それより、問題となった「言葉」が、黒人系社会では人種差別的な意味になることを初めて知った。レアンドロは周囲がなだめるのに苦労するほど取り乱し、一時は「ブラジルに帰る」とまで言い出したという。果たして、そこまで激高するような「言葉」が自分にあるだろうか。正直ピンとこなかったのも事実だ。

 かつてスペインでは、バルセロナのFWエトーが相手サポーターから人種差別行為を受け、試合中にピッチから去ろうとしたことがあった。国際サッカー連盟(FIFA)は2006年に人種差別に対する罰則を強化。勝ち点剥奪(はくだつ)や無観客試合などを盛り込むなど、断固たる姿勢で臨んでいる。

 ところが日本はサッカーだけでなく、社会そのものの差別全般に対する意識が低い。新聞などではここ数年、いわゆる差別用語として使えない単語が増えてきたが、日常レベルでは知らず知らずのうちに遣い、受け流していることがある。


 日本人は差別に鈍感ということなのだろう。だがサッカーは世界のスポーツ。Jクラブも日本代表も、世界に羽ばたこうとしている。もし無知が理由で来年のW杯で勝ち点を剥奪(はくだつ)されたら、「差別のつもりではなかった」ではすまされない。

 Jリーグの羽生英之事務局長は「僕らには遠い話題と思っていた。日本は関係ないと。でも、これからは大きな課題と思って取り組まないといけない」と話した。折しも、日本協会とJリーグは共同で「リスペクトプログラム」推進を発表したばかり。日本サッカー界は今回の“事件”を人種差別根絶の第一歩としなければならない。(森本利優)


 ちょっと待ってーなもりもっさん。。

 差別だと知っていてわざと使うのは別として、差別意味のない日本語をなんでアウトにすんの?
 日本人が普通につかう日本語がたまたま「黒人系社会では人種差別的な意味」を持ってるだけでそれは差別とちゃうやろ。
「「差別のつもりではなかった」ではすまされない。」とあるけど、済まさないほうがおかしいのとちゃうか。いやいやこれは日本語でこういう意味で使いますと。不快にさせてしまったのは不本意やけど、これは日本ではそういう意味でございません、でえーんとちゃうの。それで不利な判定があったとしても、それはその判断がおかしいとなるんとちゃうの。世界が全て正しいということではなかろうに。
 あらぬ誹謗中傷には断固として闘わねばならんでしょうに。それをしないから無いこと無いこと反日どもに捏造されていくんやないけ。そこまでせなあかんのか?言われたら言われっぱなしか。あんた役人か?声がでかいもんが勝つんか?それをゴネ得とゆーのとちゃうんか?それを正直に喝破した大臣を引きずりおろしたんはあんたらちゃうんか?
 ちなみにこの件に出てくる甲府の選手が使った「差別語」をぼく知らんねんけどね。


 例えば、例えばやで。
 「ァヤヌゥコウジェ」が(「タナカ」でも「サトウ」でも良いけど)、ある国では強烈な差別語であったとしようや。ついでに「ゥテェ」も相当な侮蔑語であったと。
 その国の選手がJリーグのチームで試合に出る。な。
 相手チームに綾小路ほにゃらかという点取り屋がいたとして、試合中「アヤノコウジ!(シュート)ウテェ!!」と味方が叫ぶ。
 綾小路をマークしていたその外国人選手がそれを聞き、「激高」。。。

 これでアウト?

 おかしいやん。

 これ差別か?

 ちゃうで。
 ちゃうちゃう。

 やろ?「綾小路打て」は「差別のつもりではない」では済まされへん、っておかしいやん。
 日本語を侮辱するのか?日本語を差別しとることにならへんのか?


 そもそも日本には人種差別は無い。(基本的には”血”で)穢れた人々を区別する差別があっただけだ。人種や肌の色ではない「穢れ」だ。これはこれで根が深くて深刻な問題や(けどここでは置いておく)。
 半島や大陸の連中はその行為が穢れているから区別されている。するほうもされるほうもある意味お互い様なのに、するほうが一方的に勝手に自虐に陥って、されるほうはそれを盾にふんぞり返って特権と奪い取っているのが今の日本だ。
 このサッカーの件も同じではないか。
 日本に差別意識は無い。欧州のように「お前のかあちゃん×××」とか下品なことは言わない。旧ユーゴ圏なんてすごいぞ。
 差別の無い日本だからこそ「鈍感」であることのありがたさは感じないのか。
 これは差別です、と日本には無かった新しい差別を広めることこそ、差別の助長に繋がっていると、差別を使った新しい差別を生み出すその手法に危機感を覚える。もちろんこれこそ反日サヨクが良く使う手ではある。

 こういうアウトを勝手にどんどん作り出して自らを卑下し続けると、万博で国旗を掲げない不思議な行為に出る人間を作りだす。こういうのを言葉刈りと言うのとちゃうんか。
 マスゴミは差別だなんだと、自分の商売毒具である言葉をどんどん破壊している。本来の正しい言葉なのにあらぬ難癖をつけてその言葉を消し去る。創るのではなく実は壊しているという、その意識がまったく無いところが民主党の危機管理並みに恐ろしいところだ。
 必要以上に萎縮する必要はまったくないと思う。


 差別問題というのは非常に恐ろしい。
 今の世の中、相手が差別と感じればそれは差別になってしまう。らしい。

 このブログでぼくをネット右翼だと感じた方も多いかもしれない。
 大抵は差別を嫌うサヨクがそう思うのだろうが、ぼくがそれは差別だと言えば、その時点で差別の嫌いなサヨク自身が差別をしていることになる。逆でも同じ。本当に恐ろしい。
 痴漢の冤罪もまったく同じ。多くの正しい男性が汚らわしい売女の犠牲者になっている。これこそ男性差別に他ならないとは思わないか。なんだ女専用の車両て?あれに乗ってるのはみんな差別主義者であろう。・・・これは脱線脱線。


 それにしても、本当にたかだか人間風情に差別なるものを無くせるとでも思っているのだろうか?
 思い上がりも甚だしいと思うのだが、まあ無くす努力は惜しんじゃいかん、と奇麗事も述べておく。
 ちゅうか、本当に差別の無い、区別の無い世界が、本当にご希望か?
 ぼくはケータイ弄くるしか能の無いアホと一緒にされたくは無いんですけどね。
 そこからして、こんな絵空事を平気でのたまう人間が信じられんのだが。

■ラストシンジ

 ようやくJ1復帰後初のサポートに出陣してきました。
 シンジの移籍が突然発表され、忙しいことに今日(昨日になってしまってますが)がセレッソ最終戦になるということで、買い物予定をキャンセルしてのことです。


 キックオフの1時間前に着きました。
 半イベントのようなものなのか、さすがJ2とは違うのか、セレッソサポは少し多く見えました。
 中央右側に陣取るのは今日の相手、ヴィッセル神戸サポのみなさん。


 ゲームはいきなりヴィッセルのゴールで始まり、セレッソは前に出せない&後ろで左右に振るという代表のようなパス回しで、どうも乗り切れない。
 しかし播戸の執念のゴールで同点、すかさず今日で見納めのシンジのフリーキックによる逆転。
 今日の審判はどちらのサポにとっても不満はありましたが、彼の採った前半4分にもなるロスタイムの出来事。


 後半はセレッソが押し気味に進めるがゴールは奪えず、そのまま2-1で終了。
 シンジの移籍セレモニーになり、記念撮影(オフシャルサイトのトップページに正面画像があります→もちろん随時更新されるのでご注意)


 シンジのセレモニーの間、ヴィッセルサポもみなさんは結構残っていらっしゃる。
 そして我らのシンジにもエールを(^^)!
 感謝!!


 当のシンジはスタジアムを一周してご挨拶。
 移籍先がドルトムントというのも驚いたが、その彼が代表でWCに出れないのもどうか?


 シンジがスタジアムから姿を消すと、今度はかつて我々が力の限り応援した嘉人が来た。
 もちろん、こういう律儀な男に対して礼を失する態度はありえない。大きな大きな嘉人コールで応える。

 その後、なんとも気持ちの良いことにセレッソとヴィッセル両サポによるエールの交換。
 ちらっと代表にもエールを。
 イイゾ、ヴィッセル(^^) キミたちは男前だ!!



 帰りは近所のとんこつラーメン(+野菜)を食べた。
 スタジアムからは全然違う場所にあるのだが、ヴィッセルサポも見かけた。
 だが、今日は仲間だ。これからも健闘を祈る。

 中々良い土曜日だった。
 嫁も「今度神戸いこか」と言ってた。

■前だけを見よう

南アW杯めざす日本代表23人を発表 GKに川口が復帰 前田ら外れる(産経新聞)

 サッカー日本代表の岡田武史監督は10日午後2時すぎから、6月11日に開幕するサッカーW杯南アフリカ大会に臨む日本代表23人を発表した。

 GKに川口(磐田)が入った。FWには岡崎、玉田ら常連メンバーに加え、大久保、森本、矢野が入った。昨年のJリーグ得点王の前田(磐田)や好調の田中(浦和)は外れた。

 MF陣には、中村俊、遠藤、中村憲ら国内組に、長谷部、本田、松井ら海外組が加わった。清水移籍後好調の小野伸二(清水)や小笠原満男(鹿島)らは外れた。

【GK】楢崎(名古屋)、川島(川崎)、川口(磐田)

【DF】内田(鹿島)、中沢(横浜マ)、闘莉王(名古屋)、長友(FC東京)、今野(FC東京)、駒野(磐田)、岩政(鹿島)

【MF】長谷部(ウォルフスブルク)、遠藤(ガ大阪)、中村俊(横浜マ)、本田(CSKAモスクワ)、松井(グルノーブル)、稲本(川崎)、中村憲(川崎)、阿部(浦和)

【FW】岡崎(清水)、玉田(名古屋)、大久保(神戸)、森本(カターニア)、矢野(新潟)


 なんとも・・・。
 サプライズサプライズと、アホマスゴミと同じことは言わない。

 ただ、やはり訴えてくるものが無い。
 情け無いゲームを続けた、その主力の面々がずらーっと名を連ねている。
 あのパフォーマンスで選ばれるのなら・・・
 しかし新しい選手を入れて連携を深める時間も無いのも確か。

 --- 一旦、このあとにつらつらと書いたけど消しました ---

 決まった以上、我々の代表である彼らを応援します。
 ベスト4の期待はまだ捨ててませんよ。

 がんばれ、日本!

■代表予想

 どうも、完全にペシミスト化してますポールです。
 そりゃ普天間もそうですが、子供手当てとか外国人参政権とか、「もうあかんで」と思っても仕方ないでしょ。

 まあそれは置いておいて前向きなネタでいきましょう。
 サッカーワールドカップ日本代表予想。若干希望もありますが、予想です。少なくともワールドカップが終るまでは「日本」も存在しているばず(←前向きちゃうんかい)


 さて、まずGK(ゴールキーパー)は楢崎、川島、西川。この3人ほぼ決まりではないでしょうか。
 スタメンは楢崎なんでしょうけど、希望は川島です。少なくともグループラウンド3戦のうちの1戦は川島にもチャンスを与えてあげて欲しいと思う。

 次にDF(ディフェンダー)。中澤、闘莉王、駒野、今野、長友、内田。
 センターバックの中澤、闘莉王、左サイドの長友まで鉄板。徳永がいまいちなので内田も当確でしょう。左右両使いの駒野も長友・内田のバックアッパーとして入ると予想。今野もそのユーティリティさが重宝して、センターバック、左サイドバック、ボランチの予備として、それこそ非常時ですが、使える。

 目玉が多いMF(ミッドフィールダー)。阿部、長谷部、稲本、俊輔、遠藤、松井、石川、大久保、本田、香川。多彩だが長谷部以外は先発保証無しと見ます。本田か俊輔かのどちらかは必ず出るでしょうけど、岡田さんはどちらを使うか? サプライズ選出で香川。
 阿部はセンターバックもできるし、レギュラーで使って連携を深めておいて損は無かった逸材。オシムさんの信頼も厚かった。
 遠藤のコンディションは微妙だが、憲剛の怪我ほど致命的ではないので選出でしょう。ただ試合に出るかどうかはもっと微妙だと思う。俊輔を使うなら遠藤とセット。本田なら松井でという感じかな。
 ここだけスタメン希望をあげると、底に稲本か阿部、並んでつなぎに長谷部、右攻撃目に本田、左に松井でどうでしょう。後半途中で2トップ(森本・岡崎)のどちらかを下げて本田を上げ、その空いた位置に石川を投入、なんて展開は楽しそう。。。

 最後にFW(フォワード)は森本、玉田、岡崎、佐藤。佐藤はサプライズになるのかな。
 玉田のワントップというフォーメーションは何回も見たが、それでは誰も驚かないことは確実。世界を驚かすのは違うやり方と結果が語っている。高原が期待通りに活躍できていれば・・・
 もし森本を軸にできるなら、サイドもできる矢野をサプライズ召集ってこともあるかも。


 以下脱線。
 例えばこんなんはどう?
 4-3-3で、前の右から矢野(本田)、森本(岡崎)、大久保(香川)。中盤右から俊輔(石川)、長谷部(稲本)、松井(遠藤)、後ろはいつもの面々。
 キーは長谷部。ぼくの考えではいつもキーは長谷部。彼に持って生まれたキャプテンシーがあれば良かったんやけど、今の代表に絶対的なキャプテンがいないのも痛いところです。別に中澤が悪いってわけじゃなくて、やっぱりキャプテンシーってのは成長するのも限界があると思いますんで。

■タラタラと代表について

【サッカー日本代表】やはり頼みは海外組

 今年初めて、試合後のスタンドから大歓声がこだました。「初めてバーレーンに2点差で勝てた」。就任後6度目となる“因縁の対決”に決着を付け、岡田監督も納得の表情を見せた。

 ブーイングにまみれた2月との違いはやはり、今年初出場の中村俊と海外組の存在だ。中村俊ならパス、松井ならドリブル、長谷部なら運動量、本田ならパワー。全員が出し惜しみすることなく持ち味を披露した。「海外組が入って、量より質という感じになった」と内田。コンセプトに縛られず、勝つために最善のプレーを選択できるのが、彼ら最大の強みだ。

 特に初めてトップ下で起用された本田は出色のプレーを見せた。前線でタメを作り、シュートも最多の5本。「もっと危険なプレーを選択できた」と不満気だが、岡崎の先制弾も本田が相手DFを引きつけたことで生まれた。岡田監督も「彼が入ったことでチームを1つ上に押し上げる形になった」と絶賛した。

 何より彼らが頼もしいのは、目先の勝利に一喜一憂しないこと。「いつもカメルーンを相手にした場合を考えないと。誰が決めたとかは意味がない」と中村俊。世界を知る彼らは、この勝利が何も保証しないことを知っている。

 中沢は「控え組は何くそと思ってエネルギーに変えてほしい」と話した。最低限、国内組全員が彼らのレベルに達しないと、とても世界では戦えない。(森本利優)


 「頼みは海外組」。あの試合を見たらそういうことになりますね。

 長谷部は元々ガチでフルスタメン確定なので気にはしないが、やはり本田。岡田監督も「絶賛」している。
 でも俊輔と本田は合わないと、画面を通してでもそう見える。

 「驚かせる」ならキーマンの交代を。
 本田でいくなら、俊輔はいらない。これがぼくの結論。代わりに次の世代の若手を入れてやるほうがよっぽど日本のためになる。もちろん、俊輔でいくなら本田はあく

までバックアッパーの域を出ない程度にしておかないと、どうも合うように見えないのだ。
 共存できるなら良いが、できそうにないというぼくの固定観念からみて、俊輔の交代としての本田、本田の交代としての俊輔、はタイプ的に不可能。だからどちらかを

選択したほうが良いということで、可能性を加味して本田をキーマンとすることを希望したい。


 それにしてもあの玉田への信頼度というのはなんなんだろうか?
 同時に岡田監督の選手起用と交代にはやはり納得できないものがある。

 香川の無駄使いもそうだが、キャプテン中沢がフォローしているように、控え組には相当不満が溜まっているだろう。その上にこの海外組の活躍。かつての三浦淳のよ

うな存在がいれば良いが、そうでもなさそうだし。
 解説でも選手のインタビューでもよく「チームが一つにまとまれば」という意見を耳にする。
 そうなれば日本は強い。なぜなら「和」の国だから。
 でもそんな簡単なことではない。ドイツワールドカップのときもそうだったように、本当に簡単ではない。
 岡田監督が腐心すべきなのはそこだと思うのだが。。。

■盲目

【サッカー日本代表】岡田ジャパン限界

 表彰式で「3位、日本」とアナウンスされると、猛烈なブーイングが起こった。場内を1周する間もブーイングは続いた。スタンドには「岡チャン不合格 決断セヨ日本サッカー協会」との横断幕。怒りの感情が、スタジアムを支配した。

 宿敵・韓国相手に1994年10月以来、16年ぶりに3失点しての敗北。前半で闘莉王が一発退場するなど想定外のアクシデントもあったが、内容的に完敗だった。ボールを奪えば雪崩のようにゴールへ向かってくる韓国とは対照的に、手数ばかり多くシュートにすらいけない日本。戦術に忠実すぎるサッカーが指揮官の言う「日本人らしさ」だとしたら、皮肉というほかない。

 露呈したのは、今のサッカーでは世界はおろか、東アジアの守備すら突破できない現実。それでも岡田監督は「批判は甘んじて受けるが、足踏みするわけにいかない」と話し、「W杯4強という目標を変えるつもりはない」と強弁する。

 「全員が間違った方向には行っていないと思っている」と遠藤が話したように、チームはまだ一枚岩に見える。岡田監督も「選手がついてきている限り、投げ出すことはできない」と話す。だが、日本代表は彼らだけのものではない。

 W杯を前にまとまった強化のできる貴重な3週間は、ほとんど何の収穫のないまま終わった。この現実に目を背けていては、本大会で恥をかくだけだ。(森本利優)


 さすがに失望した。
 多くのサポーターのみなさんも同じだと思う。この記事もまた相当なキツさで書いてある。
 国立競技場で敵の大合唱を聴かされる。しかもそれを民族の至上の喜びとする連中にだ。
 これ以上に無い屈辱だと、そう思う。


 岡田監督の解任も当然クローズアップされる。
 このような結果ならそれも当然の話しで、結果の出ないいつものメンバーに「何か」を感じさせるメンバーのカット。この実戦でスタメンだったメンバーが国内組みの(岡田監督にとっての)合格者だということが嫌でもわかった。
 確かに彼らは現状でのベストメンバーなのかもしれない。
 でも負ける。結果的に弱い。
 シュートを打たない、打っても枠にいかない。
 相手のカウンターには非常に弱い。すぐにゴール前まで持ってこられる。
 逆に日本の攻めは非常に遅い。
 ドリブルで勝負しない。

 昨日の選手交代にも疑問がある。
 どうして香川をあのような使い方をするのだろう? いやサブとされているメンバーに対しても。
 前半途中から投入して後半の頭には交代させる。
 彼も出番が少ないのでアピールする必要があるからか、ちょっと強引になるところはあるが、ああいう使いかたは選手を腐らせると思う。完全にチーム内に上下を作ってしまっている。
 岩政がどうこうではない。もう連携を深める時間が無いのが残念だが、正直、中沢よりDFとして使えるんじゃないかとさえ思っていた(闘莉王はFWでも良い。なら玉田と大久保も活きるはず)。
 1軍と2軍にわけるのは好きではないが悪いことではないと思う。
 でもチャンスはもうちょっと与えられても良いと思うし、1軍があの体たらくでは2軍も納得しないのは当然。2軍と言っても日本ではトップクラスのアスリートなのだし。

 選手をある程度固定する時期にきているのはわかる。
 でもこれではベスト4どころか、勝ち点獲得さえできないと考えるほうが確立は高そうに見える。
 非常にショッキングなことだ。

 我々の代表。
 しかし弱い。「ワクワク」が無い。
 現実として受け止めなければならない事実です。

 選手はそれはもう必死だろう。言われたとおり、敵より多く走っているのだろう。
 でも弱いのだ。
 そのやり方は弱いのだ岡ちゃん。これが結果なのだ。
 世界を驚かすどころか、アジアで逆に驚かされた。


 しかし
 ぼくらにできることは、代表を応援すること。
 やっぱりそれしかないのだ。

■セレッソJ1昇格!・・・しかし



元日本代表の西沢が引退=Jリーグ・C大阪(時事通信)

 J2、C大阪のFW西沢明訓(33)が8日の草津戦(長居)後、体力の限界を理由に現役引退を表明した。
 西沢は1995年に静岡・清水東高からC大阪入りし、昨年まで2年在籍したJ1清水のほかに、エスパニョール(スペイン)、ボルトン(イングランド)などの欧州クラブでもプレー。2002年日韓共催のワールドカップ(W杯)日本代表に選出された。J1では281試合で81得点、J2では50試合で8得点。日本代表では29試合で10得点を記録した。

 
 現場で聞きました。
 J1昇格を決めた後、チーム全員でスタジアム一周の最後、ちょっと高いあの声でぼくらに告げました。
 アキのことをよくは知らない香川ファンの若い女はきょとんとしてましが、一瞬「!」と昇格の喜びに沸くサポの空気が変わりました。

 確かに今期、小松の台頭とカイオという将来有望な若い選手の加入もあり大暴れするまではできませんでしたが、かつてのモリシとのコンビはJ屈指、一時期では代表屈指でもあったと思います。何よりセレッソに対する貢献度は計り知れない。

 おつかれさま、アキ。・・・J1なのに、来年は・・・(泣)





アキはいなくなるけど。。


でも「ばんざーい」だ。


こんなお茶目なカイオもいる。


この直後にアキが発言。「!」の瞬間が。

■モリシありがとう!

大阪FC(セレッソ大阪)の生きる伝説、モリシの引退試合を観戦してきました。

出場は後半ロスタイムの一瞬だけでしたが、もうちょっと見たかった。。。

最後の挨拶に向かう我らがモリシ。カメラは試合よりもモリシでした。

モリシの胴上げ。ボケはデジカメの能力なので仕方なしです。

今日は敵でしたが、愛媛のサポからもモリシコールがありました。サンキュ。

「モリシイズム」で来期はJ1復帰だ!

最後にもう一回り。そして・・・モリシ最後のゴールが!!

モリシありがとう!!!

■サポーティング

 TotoBIGはかすりもしませんが、セレッソ観戦です。

 ホームで先制されました。さすが上位の湘南。


 ところがセレッソも意地を見せました。
 酒本の見事なフリーキックで前半のうちに同点。
 後半始まってすぐにセレッソの宝である香川が値千金のゴール!
 昇格入れ替え戦への望みをつなぎました。

 今日のような試合ができれば入れ替え戦への進出は堅いような気もするが、それができていればこんなに苦しむ状態に追い込まれることもなかっただろう。
 小松の怪我は心配ですけど、ここは前向きにいきまっしょい。

■夜更かしした甲斐があった

【W杯アジア最終予選】日本、カタールに3-0快勝(MSN産経ニュース)

 【ドーハ=森本利優】サッカーの2010年W杯南アフリカ大会アジア最終予選で、A組の日本は19日、ドーハのアルサッド競技場でカタールと対戦し、3-0で快勝した。通算2勝1分けで勝ち点を7に伸ばし、W杯出場圏内の同組2位をキープした。

 バーレーンを1-0で下した豪州が、3連勝の勝ち点9で同組首位を堅持した。

 日本は序盤こそ堅さが見られたものの、前半19分にFW田中達(浦和)が先制。その後は終始主導権を握り、後半2分にFW玉田(名古屋)のミドルシュートで突き放すと、23分にはセットプレーからDF闘莉王(浦和)が頭で押し込み、ダメを押した。

 チームは20日、チャーター機で帰国する。日本の第4戦は来年2月11日、ホームで豪州と対戦する。

 一方、B組は韓国が2-0でサウジアラビアに勝ち、アラブ首長国連邦(UAE)は1-1でイランと引き分けた。


 良い試合だった。もちろん日本にとっては、だけど。
 1トップに複数のちょこまか動くシャドーを絡める。中盤でボールを奪い試合を組み立てる。選手にとっても、うまくいっただけに楽しい試合だったろうと思う。アウェーであれだけできると、これからのことについて良い事ばかり考えてしまう。元々「言霊」の国なので悪い事はできるだけ言わないのだが、ますます勢いが付いてきそうな気配。マスコミはもう突き抜けてますが、まだ何も決まったわけではないので浮かれるのはちょい早い。

 個人的に心配していた寺田選手も、序盤に若干のミスはあったが、合格点だと思う。中澤と闘莉王の2枚看板であるのは変わり無しだが、非常に心強いサブができたなと思う。岡田さんも一安心でしょう。
 ただ、呼ばれ続けるのに試合にはほとんど出れなかった坪井選手みたいになるとモチベーションも違ってくるのでそのへんはうまーくやって欲しいと思います。

■モリシ

C大阪の森島、今季限りで引退=代表64試合、W杯でも活躍-J2(時事通信)

 サッカーの元日本代表MFで、1998年と2002年のワールドカップ(W杯)に出場したJリーグ2部(J2)、C大阪の森島寛晃(36)が今季限りで現役引退することが30日、分かった。
 昨年3月から原因不明の首痛に悩まされ、再起をかけた今季も復帰の見通しが立たたず、本人が決断した。この日午後に森島がクラブ首脳と話し合って最終決定、31日に記者会見を行う予定。
 森島は広島県出身。静岡・東海大一高(現東海大翔洋)から1991年にC大阪の前身であるヤンマー入り。豊富な運動量と俊敏な動きで、J1では通算318試合の出場で、歴代6位の94得点をマーク。日本代表でもW杯本大会の4試合、1得点を含め、64試合で12得点を奪った。チュニジア戦でゴールを決めた02年日韓W杯では日本の決勝トーナメント進出に貢献した。


 これは・・・・・・正直言葉にならん。

 ↑ちょいボケですが、モリシのサインです。ほんまめちゃ丁寧に書いてくれるんです。

■森山選手、お疲れ様でした。

<J2岐阜>元日本代表の森山引退へ 今季限りで(毎日新聞)

 サッカーのJリーグ2部(J2)のFC岐阜は10日、元日本代表のFW森山泰行(39)が今季限りで引退すると発表した。森山は東京・帝京高から順大を経て92年から名古屋でプレー。その後、平塚、ゴリツァ(スロベニア)、広島、川崎、札幌に移籍し、04年に名古屋で引退した。05年に出身地の岐阜に戻り、当時東海社会人リーグ2部のFC岐阜で現役復帰し、Jリーグ昇格に貢献した。J1通算215試合66得点。今季はJ2で12試合1得点(10日現在)。


 ぼくはフットサルでは彼にあやかって15番をつけています。最近参加したほのぼのチームでも15番を希望し、ゲットしました。あこがれは藤田選手(現名古屋)のようなプレーですが、やりたいのは森山選手のような泥臭くても美しくても、何かしらゴールを奪ってくるというプレー。
 残念ながらぼくにはセンスも才能も、そして能力も皆無なのでゴールなんぞはそうそう取れるもんではありませんけど、そういう草プレーヤもいるということで、彼の偉大さがわかっていただけると思う。ゴリツァから帰国後あたりに代表で見てみたかった。
 お疲れ様でした。

■なでしこの試合

 オリンピック女子サッカー代表、残念でした。
 負けてしまいましたが、男子には無い「熱い思い」は十分伝わりました。


 アジアを代表して屈強な白人と正面から正々堂々と戦う日本の選手たちに向かって、今日の、いや大会が始まってからずっとだ、現地の中国人たちの態度は一貫して酷いものだった。
 まあ中国人に酷くないものを求めるのも酷(こく)だと言われれば身もふたも無いが。

 日本はアジアの代表として戦ったのだ。善戦及ばず日本に負けた中国の気持ちも日本の代表はもって戦いに望む。日本人とはそういう民族だ。(日本でのワールドカップの際、日本に勝ったトルコを応援せずにセネガルを応援するような連中もいたが、そいつらは劣化した日本人の代表のようなものだ。ようは中国人化した(最近までは朝鮮人化したと言っていたが)日本人だ。)

 その日本に中国人は侮辱したブーイングを浴びせ続けた。
 その恥ずべき姿に心底あきれ果てた。こんな連中のために我々の税金が湯水のように使われてしまったのか・・・浮かばれないにも程がある。

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